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UMA

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世界で唯一のUMAコレクション「国際未確認生物博物館」に行ってみたい

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 アメリカに存在する世界で唯一のUMA博物館「International Cryptozoology Museum」は、全米を代表する未知生物学者ローレン・コールマンさんにより2003年に設立されました。
 20世紀後半から現在にかけて、彼が収集した貴重なアイテムの数々を展示する空間は、なんともキッチュで魅惑的。博物館設立の目的は、彼の研究成果を研究者や一般の人々と共有したいという偉大な目的によるものです。

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【話題】雪男は実在する? イエティが古代ホッキョクグマの異種交配種である可能性をDNAが示唆

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 ヒマラヤ山脈に生息するとされる、未確認生物イエティ。
 日本では雪男として知られ、ヒマラヤではミゴイ、コーカサス山脈のある地方ではアルマスティと呼ばれるなど、その目撃談も広く分布する雪男の正体が、「古代ホッキョクグマとヒグマのハイブリッド」である可能性が浮上しました。
 その研究結果を発表したのは、英オックスフォード大学の遺伝学者であるブライアン・サイクス名誉教授。サイクス教授によると、各国から取り寄せたイエティとされる動物のサンプルを分析することで、その体毛のDNAが古代ホッキョクグマのDNAと完全に一致したことを突き止めたそうです。

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【動画】生きたマンモスが撮影されていた? 1943年にシベリアで撮影されたマンモスの映像

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 第二次大戦中の1943年4月、当時「ヤクート・ソビエト社会主義自治共和国」と呼ばれていたサハ共和国の首都ヤクーツクで、謎の映像は撮影されました。マンモスを撮影したのは、ドイツ軍カメラマンであったホルガー・ヒルデブラントという人物。赤軍に捕えられたヒルデブラントが、シベリアへ向かう「死の行進」の渦中で撮影したものだといいます。
 残されている映像は非常に短いものですが、風に長い毛を波打たせるマンモスらしき生き物の姿が映し出されています。

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【動画】最新、ビッグフットの検証ビデオ

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 ジャック・バーンズ氏によるSNSチーム「FBFB:FaceBook Find Bigfoot」のビデオコレクションから、興味深い検証ビデオの一つをご紹介。
 いわずと知れたビッグフット(サスクワッチ)は真偽はともかく多くの映像が残されているわけですが、FBFBに提供された映像の中から、2012年9月6日の朝8時頃に撮影されたという最新のビデオなど、興味深い内容についても触れられています。
 約26分の長いビデオですので、興味のある方はお時間のある時に。

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【話題】イエティの可能性60〜70%?! シベリアで発見、未知の体毛の鑑定結果

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 ロシア・西シベリアのケメロヴォ州アザスカヤ洞窟で発見された“謎の毛”をDNA鑑定した結果、その毛がイエティ――いわゆる雪男とされる生物のものである可能性は、60から70%であることが発表されました。

 謎の体毛を発見したのは昨年秋のことであるらしく、発見者は米ロの研究者たち。鑑定を行ったのはサンクトペテルブルクにあるロシア科学アカデミー動物学研究所であり、テストは電子顕微鏡と分子系統的分類の研究室で行われたということです。

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【画像】新たなUMA写真を発掘!? 75年前に撮影された「アマゾンの猿人」写真が話題

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 1930年代にブラジルのジャングルで発見されたという、猿人の写真が話題になっています。
 問題となっている写真は、1937年にオランダの雑誌「Het Leven」に掲載されたという一連の写真で、写真共有サイト「Imgur」で公開されるや爆発的に話題となったというものだそうです。

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【話題】イギリスの大衆紙「The Sun」が生きているマンモスを発見と報道!動画を公開

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 世界でもっとも発行部数が多い英語日刊紙であり、社の設立を1963年にさかのぼる由緒正しいイギリスのタブロイド紙“ザ・サン”が、生きているマンモスをとらえた映像として公開した動画が話題を呼んでいます。
 問題の動画は、シベリアのチュクチ自治管区で撮影されたもので、昨年の夏ごろに撮影されました。

 近年の研究では、シベリア北東部のウランゲリ島は最後のマンモスが紀元前1700年ごろに滅びた場所であるとされており、生きているマンモスが発見されるとしたらこの近辺しかないというエリア。

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【UMA】アラスカで撮影された長さ30フィートの未知生物は『キャドボロサウルス』なのか?(動画あり)

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 アラスカ湾の海域をゆったりと泳ぐ謎の生物が撮影されたのは2009年。ディスカバリーチャンネルでこの火曜日に放映されたばかりだというこの動画には、長さ20〜30フィート(約7〜9m)とみられる未知の生物が、体を上下させながら蛇のように泳ぐ様子がとらえられています。

 スコットランドの悪名高いネス湖の怪獣とさっそく比較されているようですが、科学者の一人は撮影された生物を“キャドボロサウルス(Cadborosaurus willsi)”かもしれないと語っています。

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【話題/UMA】ヒマラヤの雪男『イエティ』の研究センターをロシアが計画中

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 イエティといえば、ある世代の人にとっては『ヒマラヤの雪男』という呼び名のほうが馴染みが深いのかもしれない。
 おさらいしておくと、イエティ (yeti) はヒマラヤ山脈に住むといわれている未確認動物(UMA)で、1887年に英国のウォーデル大佐が足跡を発見したことで知られるようになったもの。シェルパ族の言葉で、岩を意味する“Yah”と動物を意味する“Teh”が語源で、全身を毛におおわれた直立歩行の類人猿というイメージが一般的とされています。

 これまでに何度となく探査隊による捜索が行われていますが、依然として発見に至っていないこのイエティの研究センターを、ロシアの科学当局が開設する計画があるというのでご紹介。

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【動画】史上最大、15メートル越え大蛇のびっくり動画

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 動画の蛇は50フィート(約15メートル)を越えるというんですから、事実ならギネス記録を塗り替えるいきおい。動画の蛇のサイズが事実なら、人がのまれてもおかしくないレベルですね。
 閲覧注意。

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【生物】直立二足歩行するゴリラがビッグフットな件(動画あり)

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(※画像はイメージ)

 これは現在進行形で進化しつつある類人猿としての姿なのでしょうか、それとも単に二足歩行する犬などと同じように一種の芸、あるいは特技の範疇なのでしょうか。
 ゴリラの生態には詳しくないのでよく解らないのですが、意外と普通にこういう歩き方をゴリラは見せるものなのかもしれません。いやはや、それにしてもずいぶんと後ろ足は短く見えるものですね....。

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【画像】タイで発見されたUMAは偶蹄目系?

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 ご覧の画像はタイで発見された謎の生物とのことですが、詳細については不明で、地域の人たちからある種の信仰を集めているとのことです。蹄(ひづめ)が確認できますから、偶蹄目の奇形でしょうか。
 全身が白く見えるのはベビーパウダーをまぶされているからだそうで、住民が大切に扱おうとした結果なのでしょう。
 先にご紹介した人間の赤ちゃんのような子犬とは違い、浮腫の一種ではなさそうですが、まるで人間の子供のように不自然に仰向けに寝かされている様子は共通していますね。

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【動画】巨大&不思議生物大集合!

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 古今東西、発見された未知生物や不思議生物というのは数限りなくあるわけなんですが、既知のものや奇形、UMAに至るまでの画像を集めたスライドショーです。あきらかなコラ画像を含みますが、人知の及ばない場所にはまだまだ未発見の生物たちがひしめいているはず。
 ロマンを求めて観てみよう(最後の一枚がちょっと残念....)。

 ネタ元:巨大生物&不思議生物の画像大集合 - バレきち@3丁目

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