RSSFOLLOW ME

MV

【動画】12,000枚の画用紙で作られたストップモーション

Josh Ritter

 アイダホ出身のシンガーソングライター、ジョシュ・リッターの新譜「Love Is Making Its Way Back Home」のために製作されたPV。
 12,000枚の画用紙を使用して作られたストップモーションで、ディレクターを務めたのは Erez Horovitz という人。レーザーカットされた色画用紙を立体的に配置することで生み出される、ポップでどこかノスタルジックなイメージ。これは感動させられてしまった。

続きを読む

【音楽】日本のポップカルチャーをリミックス「Strausz」のPVがカオスすぎる件

strausz_photofull

 ブラジルを拠点に活動するミュージシャン、Strausz による混沌たるリミックスPV、「Garoto Nacional」。
 ポケモンやゴジラをはじめとするポップカルチャー、NHK懐かしのテレビ番組「YOU」のオープニングタイトルや報道映像など、様々な日本のアイコンがリスペクトされています。カオスすぎてもう....。

 ちなみにトップ画像はオフィシャルの紹介写真から。
 カッコよすぎてもう....。

続きを読む

【音楽】自動車で楽器を奏でる“OK Go”のPVが凄すぎる

OK Go

 以前にも何度かご紹介しているシカゴ出身のロックバンド「OK Go」。
 毎回趣向を凝らしたパフォーマンスで楽しませてくれる彼らが、今回も期待を裏切らない斬新な映像を披露してくれました。

 話題となっている彼らの新曲“Needing/Getting”のオフィシャルビデオは、車に取り付けられたアームが、コースに設置された様々の楽器を叩いていくことで音楽を奏でるというもの。コースには55台のピアノ、288本のギター、1157個の様々な手造りの楽器が設置されているそうです。

続きを読む

【動画】いきなり「ちいせぇ!ちいせぇ!」と痛いとこを突いてくるPV - King Charles "Bam Bam"

King Charles-bam bam

 いきなり外人に「ちいせえ、ちいせえ」言われてワロタwwwww

続きを読む

【動画】肩の関節はずれてる? ガスマスク集団の異様なフレキシング・ダンス

Zilla March

 ニューヨークの駅構内で、異様なダンスを踊るガスマスク集団。
 B'zwax の“Zilla March”という楽曲のPVのようですが、ガスマスク集団によるビジュアルイメージは強烈で、最初はちょっとギョッとした。

 彼らのダンスは、フレキシング(Flexing (Dance))と呼ばれるスタイルらしい。ボーン・ブレイキングという、肩の関節が外れたような独特の動きが特徴で、ダンサーのことをフレクサー(Flexors)と呼ぶそうです。
 なんだか中毒性のあるビデオだなあ....。

続きを読む

【動画】フォークロア風のアニメーションMV - The Shrine / An Argument

The Shrine

 2008年にマイナーレーベルよりひっそりとリリースされたデビューアルバム「Fleet Foxes」が話題を呼び、全世界の主要年間チャートを独占するという快挙を成し遂げたフリート・フォクシーズ。
 4月に発売された彼らのニューアルバム「ヘルプレスネス・ブルーズ」に収録された楽曲、「The Shrine / An Argument」をモチーフに、Sean Pecknold 氏が製作したミュージックビデオのご紹介です。
 フォークロアを思わせる幻想的なアニメーションが、とにかく美しい。
 ご覧の際には、ぜひフルスクリーンで。

続きを読む

【動画】映画の俯瞰シーンばかりを集めたMV - God's Eye View

God's Eye View

 フィラデルフィア在住のブライアン・キャロルさんによる、映画の俯瞰シーンばかりをモンタージュしたミュージックビデオ。楽曲はヤー・ヤー・ヤーズのダウンボーイ。
 単に俯瞰シーンばかりを集めただけと思いきや、これがかなりイイ感じ。選曲もマッチして、すごく興味深い映像に仕上がっています。観たことのある映画、必ず出てくると思うので、それを探しながら観るのも楽しいかも。
 ちなみにオフィシャルのPVではないようなので、念のため。

続きを読む

【音楽/PV】股間に顔のある男たち - BIG BAD WOLF duck sauce

BIG BAD WOLF duck sauce

 世界的人気を誇るダンスミュージック・プロデューサー、アルマンド・ヴァン・ヘルデン(Armand Van Helden)とA-トラック(A-Trak)によるユニット、ダックソース(Duck Sauce)の素晴ら面白い(?)ミュージックビデオ。
 最新シングル「Big Bad Wolf」のプロモーションですが、なにしろスゴイです。日本では製作すらできないだろうし、放送できるかも微妙。イチモツ役の撮影光景を想像すると、なんかいやだww

続きを読む

【動画】ちょっとエッチで超展開!フランス発のアニメーションPV「Fantasy」

JEREMIE PERIN

 エレクトロミュージック・アーティスト、DyEのアルバム「Taki 183」からシングルカットされた楽曲、Fantasy のMVをご紹介。
 製作を担当したのはフランスでアニメシリーズやゲームなどを手掛けるクリエイター、ジェレミー・ぺリン(Jeremie Perin)氏ですが、一見の価値ありのショートフィルムに仕上がっています。
 いかにも日本アニメを意識した感じの上質なグラフィック、なにより途中からの超展開にご注目。

続きを読む

【動画】レディー・ガガ+ミュグレー、2012年春コレ・ディレクターズカット版ショートフィルム

MUGLER

 先月パリで開催された、ティエリー・ミュグレー2012年春コレクションのランウェイで、レディー・ガガの新作映像が初披露されました。
 ご紹介するのはディレクターズ・カット版で、楽曲はアルバム「ボーン・ディス・ウェイ」に収録されている「ブラック・ジーザス†アーメン・ファッション」DJ White Shadow によるリミックス。ダイヤモンドの“すきっ歯”を付けたガガのクローズアップが中心のPVになっています。

続きを読む

【動画】鉄ちゃん御用達?鉄道模型によるミュージックビデオ『エイジ・オブ・スチーム』

The Age Of Steam

 恥ずかしながら管理人はいまだに鉄道のダイヤを見るのが苦手で、気ままな旅というと、ついつい手近な「クルマ」になっちゃうのです。いわゆる鉄道ファンとはほど遠い管理人ですが、憧れはあるのですよ。一番好きなアニメは未だに『銀河鉄道999』ですし。

 というところでご紹介するのは、音楽担当アンディ・マクニール、監督トニー・コールマンによる『The Age of Steam(蒸気の時代)』というPV。演奏は「メープル・マウンテン・サンバースト・トリオリアン・オーケストラ(長い!)」というグループですが、映像はとにかく素敵。鉄道模型にハマる人の気持ちは充分に伝わってきます。
 あー。自由な旅で羽を伸ばしてみたい。

続きを読む

【動画】マルチウィンドウを使ったダンスパフォーマンスが斬新すぎる! - OK Go + Pilobolus “All Is Not Lost”

Go-Ok1

 シカゴ出身のロックバンド、オーケー・ゴー (OK Go) は、むしろダンスパフォーマンス集団としての存在感のほうが有名かもしれない。
 かつて彼らがYoutubeにアップしたパフォーマンスビデオ『Here It Goes Again』や『This Too Shall Pass』は話題を呼び、近年ではグラミー賞やYouTubeビデオ・アワードまで受賞している OK Go が、それらのインパクトを超える斬新な映像を発表しました。

続きを読む

【音楽/PV】レディー・ガガの"ボーン・ディス・ウェイ”をパロディ化したアル・ヤンコビックの最新MV

Weird Al Yankovic

 おや懐かしい、と思わず思ってしまったアル・ヤンコビックの最新作。

 レディー・ガガの"Born This Way"をパロディにしたPVで、ガガ様公認だそうです。そのあたりがさすがガガ様は好ましいなあと思いつつも、ヤンコビック先生の肌がきれいでワロタ。不老不死かこの人はww

続きを読む

【音楽】1978年制作、時代に取り残されたカルトMVアニメーション - Tom Waits for no one

twfno-itsonlyrock-2

 このあまり知られていないアニメーションは、1978〜1979年にかけて、監督のジョン・ラムらによって製作された作品。
 来るべきMTV市場の開拓に向けて1980年にリリースされる予定であったもので、“酔いどれ詩人”のニックネームで知られていたミュージシャンのトム・ウェイツを起用し、ロトスコープで製作されました(※ロトスコープとはモデルの動きをカメラで撮影し、それをトレースしてアニメにする手法のことで、ディズニー・クラシックの『白雪姫』で使用されたことでも有名)。

 撮影には5台のカメラを使用し、約5,500フレームのセル画を使用したとクレジットされていますが、時代の狭間に産み落とされたフィルムは広く知られることはなく、カルト的な存在として特殊な存在感を放っています。
 アニメの歴史の1ページとしても、見ておいて損はない動画ですよ。

続きを読む

【音楽】海外で大絶賛!日本人ミュージシャン『ハンサムケンヤ』のMVが素敵

Handsome Kenya

 どこかモンティ・パイソンを彷彿とさせるコラージュ・アニメーションとシュールな構成。
 “ハンサムケンヤ”という聞きなれないミュージシャンのMVが海外ユーザーから絶賛されており、日本人ユーザーがそれに追随する形でじわりじわりと注目し始めて....というのはMVに限らずよく見られる光景だったりします。

 とはいえ、このPVはなかなか面白い。
 クリエイターの椙本晃佑さんが手がけた彼の前作、『これくらいで歌う』のMVは現在7万を超える再生数を記録しており、コメントを寄せているのも大半は海外のユーザーたち。話題となっている『蟲の溜息』のPVも同じく椙本晃佑氏によるものですが、見慣れた駅前の光景からスタートして、虫の世界でハンサムケンヤが王様になるストーリー仕立てとなっています。

 今後、メディアへの露出が増えるかも知れない“ハンサムケンヤ”、今のうちにチェックしておこう!

続きを読む
プロフィール
メールフォーム
厳選リンク集

☆=相互リンクサイト様
△=リンク申請中サイト様
□=勝手リンクサイト様
アクセスランキング
QRコード
63d2705bee368fc0fe2551a58f20e391
フリーエリア
Background_Labs
with
Ajax Amazon
BBS7.COM
MENURNDNEXT
  • SEOブログパーツ
スポンサードリンク
おもしろYouTube
ランキング参加中
このエントリーをはてなブックマークに追加
人気ブログランキングへ
ギャラリー
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • 【画像】時を超えてソックリな現代セレブと過去の人々(23枚)
  • ライブドアブログ