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 イギリス・ボドミンムーアに暮らす73歳のアーサー・ボイトさんは、特殊な食生活を続けていることから悪名高い居住者として気味悪がられています。
 彼が食べるのは、自動車でひき殺された動物などの、路上や山で拾ってきた死体。肉を買うことも狩りをすることもなく、アーサーさんは死体を自宅へ持ち帰り、自ら調理して食べるという行為を続けています。
 彼の行為が異常なのか、それとも彼の行為を異常とする社会が病んでいるのか――考えさせられる映像ですが、アナグマの解体や調理の様子などが映されるため、興味のある方だけご覧ください。

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