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風俗


【画像】西アフリカ最大の分布地域を持つ民族、「フラニ族」の人々(13枚)

Fulani

 西アフリカを中心に居住地域を広く分布するフラニ族は、北西はモーリタニアから、東はカメルーンを含むサヘル地帯に広く居住する民族。
 その居住地域の広さから、フラ族、フルフベ族、プール族、プル族、フルベ族など様々の呼称を持つ民族ですから、一口に「フラニ族」と呼ぶことが妥当であるかについては疑問もよぎりますが、独特の言語体系を有し、豊富な民話を継承するという点において共通点があるようです。
 彼らの居住地域は中央アフリカはもちろん、スーダンやエジプトに至るまで多岐に及び、中には人口の40パーセントを占める地域もあるのだとか。

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【動画】オランダの赤線地区で50年、最年長“売春婦”のドキュメンタリー「Ouwehoeren」

Ouwehoeren

 オランダ・アムステルダムの赤線地区で50年もの間、娼婦として生活してきたホッケンス姉妹は一卵性双生児。
 アムステルダムの娼館の生き字引ともいえるルイーズとマーティーヌは非公式の労働組合を設立し、自らも売春宿を経営するなど、娼婦たちを支配していた売春斡旋業者の影響力を排除するために貢献した人物です。

 撮影当時、今だ現役の娼婦だったというホッケンス姉妹を追ったドキュメンタリーが、映画「Ouwehoeren(英題:Meet the Fokkens)」。間もなく引退するという彼女たちの、貴重な記録映像です。

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【話題】オランダで政府公認の「ロボット売春宿」プロジェクトが進行中(動画あり)

World's First Sex Robot

 日本にも高級ダッチワイフ風俗というものがあるそうですが、オランダではアムステルダムに「ロボット売春宿」を建設するプロジェクトが進められているようです。しかも政府公認というのだから驚かされます。

 ロシアの雑誌「オゴニョク」が伝えるところによると、このロボット風俗店では人間の売春婦に代わって、極端な過重労働にも耐えられるロボットが性労働に従事するのだそうです。

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【画像】バングラデシュの売春宿(21枚)

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 バングラデシュの北東部タンガイルで撮影されたという、売春宿の様子。
 バングラデシュでの売春は公娼、つまり政府認可の上で経営されているのだそうで、AFPによれば豊満な体を求められるバングラデシュではウシを太らせるときに使うステロイドの使用が常態化しているそうです。

 ステロイドは“オラデクソン”の商品名で安価に手に入るらしく、英国の慈善団体アクションエイドは、性産業で働く推定20万人の女性のうち90%がステロイド中毒に陥っている可能性があるとして、警鐘を鳴らしています。

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【風俗ヤバイ】日本であらゆる抗生物質が効かない淋菌が見つかる 他

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 日本の風俗店で治療薬のない淋病の新たな耐性菌が見つかったのだそうで、さすがは先進国で唯一エイズの発症率が上昇し続けている国だけのことはあります。
 新たに発見された淋菌の変異株に対してはペニシリンやその他の抗生物質も効果がないそうで、HO41と呼ばれる淋菌のスーパー変異株は、セファロスポリン系抗生物質に耐性を持っていると警告。 次世代の治療不可能な淋病であるとして、警告されているのだそうです。

 続きは面白情報いろいろ。

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