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あなたに日々の付録をお届け。

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決まった会話をするだけでかわいい彼女をゲット!NEW!

世界最速のラジコン・カーが時速302キロをマーク

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 目にも止まらない速さ。
 世界最速のラジコンカーがまたもや記録を塗り替えたのだそうで、ついに時速300キロの壁を突破してしまいました。その速度、なんと188mph
 小数点以下切り捨てで時速302kmということになりますが、スピードガンは188.87マイルの記録を弾き出してますから、厳密には188.87マイル=303.95キロメートルということで、ほぼ時速304キロということになります。

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【動画】世界最小の自動車「P45」を開発、イギリスのテレビが試乗で大騒ぎ

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 イギリスBBCで放送されているTV番組「トップギア」で紹介されたのは、世界最小の車“P45”の初めてとなる試乗。
 以前にご紹介した世界最小の車「P50」よりもさらに小さなP45に乗り、番組のMCを務めるジェレミー・クラークソンがワイワイ騒ぎながら街に乗り出しました。高齢者用の電動カートをマッシヴにしたような外観ですが、エンジンを積んだれっきとしたガソリン車。
 さすがにハイウェイを走るのは恐いようで、ジェレミーさん大騒ぎです。

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【動画】アウディの新コンセプトのテールランプ「The Swarm」がヤバすぎる

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 アウディがこのほど発表した車の照明技術は、数千の有機発光ダイオードを使用した特殊なライト。まるで流れる水面に光を反射させたような不思議なパターンで、後続車の運転手を幻惑します。
 先週ラスベガスで行われたコンシューマー・エレクトロニクス・ショーで発表されたという新コンセプトのテールランプは「Swarm(群れ)」と名付けられており、その名の通り無数の小さな光が群れをなして流れるというもの。速度に合わせてドットの動きも早くなるのだそうです。

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【動画】変形する世界最速の水陸両用車「シーライオン」

Project-Sea Lion

 最高速度は地上200km/h、水上96km/h という、世界最高速の水陸両用車「シーライオン(Sea Lion)」がなんだかすごい。
 レーシングカーを彷彿とさせるデザインは完全なオリジナルで製作されており、アルミとステンレスで作られているのだとか。エンジンにはマツダのロータリーエンジンを使用、なんと“可変”しちゃいます。
 まだ試作段階ですが、お値段は$259,500(約2000万円)だそうです。

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【動画】中国のフォルクスワーゲンが未来に生きている件

Volkswagen concept car in China

 フォルクスワーゲンが中国で行った広告キャンペーン、「The People's Car Project」で制作したビデオが話題を呼んでいます。
 同キャンペーンは、中国VW社が未来の国民の車をコンセプトにデザインを募集したもので、優秀作品に選ばれたのは成都市でアニメやゲームデザインを学ぶ女子大生、王佳さんによって提案された磁気球形車。
 もはやタイヤを不要とするバブル型の車両は、自動運転システムや衝突回避システムなどを備えているそうです。

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【画像】世界最初のエアロダイナミクス車「Aerodinamica(1914)」

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 アルファ・ロメオの前身であったA.L.F.A. (Anonima Lombarda Fabbrica Automobili) 社、すなわちロンバルダ自動車製造株式会社によって作られた世界最初のエアロダイナミクス車「Aerodinamica」。

 1914年にプロトタイプのみ製造された自動車で、飛行船のフォルムを参考に空気力学を採用した最初のモデルで、70馬力のエンジンから毎時86マイル(約138キロ)の最高速度を達成することに成功。
 イタリア、カロッツェリア・カスターニャ社のコーチビルダーであった、​​マルコ・リコッティに委託することで製作されました。

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【画像】あっと驚く?! 奇妙なタイヤの発明史(35枚)

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 物理的なトランスポートに必要不可欠なのが、陸路であればそれは車両。空路であれば翼。で、車両が走るために絶対に必要なのが車輪。
 というわけで、タイヤは丸いという固定概念をなんとか崩すことはできないものかと多くの先人たちが知恵を絞ってきたのかもしれない、そんなホイール発明記。ご紹介するのは先人の知恵のほんの一部ですが、見れば見るほど面白いので、ぜひご観覧。

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【画像】型に嵌まらなすぎるレトロな車たち(35枚)

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 まだ車というトランスポートの振り幅が固定されていなかった時代の、なにかを突き抜けてしまったレトロな車。
 可愛い車から意味不明の車まで、ワクワクがいっぱい詰まってます。

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【動画】まるでボンドカー!世界最速の水陸両用車

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 1976年以降、車とボートの開発設計を行っているアメリカの WaterCar Inc が発表したのは、陸上・水上ともに毎時60マイル(約96キロ)で走行できる「フィトン(Phyton)」という水陸両用車。
 軍事用や観光バス的に用いられる水陸両用車両の武骨さとは無縁の、まるでボンドカーみたいなスタイリッシュなイメージが印象的です。

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【動画】消える車のドア

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 こんなに綺麗にドアを収納できてしまうものなんですね。
 カリフォルニアをベースとする会社ジャテック(Jatech)が創設の頃から独自のコンセプトとして開発を進める、引き込み式の自動車ドア(Retractable Vehicle Door)の動画。

 ご覧のように撮影されたのはけっこう古い時代のようで、リトラクタブルなドアのコンセプトはBMWも過去に打ちだしているようなんですが、いまだ実用化されないのは幾つかの問題があるということなのでしょう。
 利便性は高そうだし、なんといってもカッコいいんですけどね。

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【動画】パトカーとバイクの超カッコいいドリフト対決

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 Icon Motosports 提供によるショートムービー「DRIFT 2」のご紹介。
 小型カメラ GoPro をバイクに設置、またラジコンカーによる低アングル撮影やラジコンヘリによる空撮など、面白い映像がテンコ盛りのカースタントアクション。
 パトカーは2004式のフォード・マスタング コブラ、2台のバイクはトライアンフ・スピードトリプルのカスタムバイクだそう。かなり凝った映像になっているので、フルスクリーン視聴がオススメです。

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【動画】フェラーリのエンジンとBMW、世界一高価なクワッドバイク「Lazareth Wazuma V8F」

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 クワッドバイクとは全地形対応車、いわゆるバギーのことだそうですが、このバイクに関してはオンロード以外は走れそうにありません。

 というわけで、ご紹介するのは2010年のモナコのラグジュアリーカーショー「Top Marques」で披露され話題となったクワッドバイク、"Lazareth Wazuma V8F"。
 Lazareth社というフランスのメーカーが製作したもので、最高出力250hpのフェラーリ製 排気量3.0L V型8気筒エンジンと"BMW M3"の6速シーケンシャルギアボックスを組み合わせたパワートレインを搭載しているという、もはや何だかわからないスパルタンなヤツ。

 ちなみに価格は170,000ポンド(約2,070万円)と億万長者プライス。

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【画像】かつて輸出用に生産されていたソビエト車(14枚)

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 今となっては信じがたいことですが、旧ソ連時代にはソビエト車(現ロシア車)のいくつかは輸出用に生産されていたそうです。TOP画像はGAZ(ゴーリキー自動車工場)のヴォルガですが、ソビエト車のいくつかはイングランドとドイツを含む東ヨーロッパではかなり人気が高かったのだとか。

 ご紹介する画像はその時代に撮影された広告用写真。使われている文字がローマ字であることでも輸出用のものであることがわかります。
 足まわり固そうだけど、マンガみたいでカワイイ。

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【ロシア】鍛造(たんぞう)でオープンカーを作ってしまったすごい親子(画像8枚)

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 鍛造(たんぞう、forging)とは、金属加工の塑性加工法の一種。金属をハンマー等で叩いて圧力を加える事で、金属内部の空隙をつぶし、結晶を微細化し、結晶の方向を整えて強度を高めると共に目的の形状に成形する。古くから刀工が日本刀など刃物や火縄銃の銃身の製造技法として用いており、刃物の品質を向上させる努力に伴い技法が発展してきた。(鍛造:Wiki

 というわけで、非常にプリミティブな製造方法でスーパーカーを作りあげてしまったのは、ウクライナの鍛冶職人であるユージンとピーター親子。
 父子の夢と愛情の詰まったクルマは、愛嬌のある顔をしています。

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【動画】バットモービルをジェットエンジン搭載で完全再現

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 ジェットタービン搭載で完全再現された、ティム・バートン版のバットモービル。製作したのは Casey Putsch さんが代表を務める putsch racing で、搭載しているタービン・エンジンは廃棄された軍用ヘリコプターから転用されたというもの。ちゃんと公道を走ることも可能だそうです。

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