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あなたに日々の付録をお届け。

レゴ

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決まった会話をするだけでかわいい彼女をゲット!NEW!

【動画】真似厳禁。レゴで義足を作ってみたタイムラプス

My Legoleg

 YouTube ユーザーの AmputeeOT さんは、左脚の膝下を切断したことでさまざまの動画をアップしているわけですが、その一連の動画の中でかなりの再生数を記録しているのが「マイ・レゴレッグ(My Legoleg)」という動画。
 レゴを使って義足を作ろうという試みなのですが、だいたい予想通りの結果になってます。
 これはジョークです。真似をしないでください――とは、彼女の弁。

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【動画】レゴで作った動く船「LEGO スチームパンク・ウォーキング・シップ」がキモかわいい

LEGO Steampunk Walking Ship

 「ハウルの動く城」ならぬ「動く船」です。しかもスチームパンク。
 Jason Allemann さんがレゴで作ったウォーキング・シップは、有名な「テオ・ヤンセンのストランド・ビースト」による歩行機能を再現しつつ、イマジネーション豊かに制作されています。なんとリモートコントロールで前後左右に操作することができ、クレーンの稼働などギミックもたっぷりです。

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【動画】レゴで作った「手押し ねこバス」が可愛い

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 日本人のレゴ制作者 LEGOROBO さんによる“手転がし ねこバス”には車輪が付いており、背中のハンドルを持って転がすとタイヤとつながった歯車が各部へ動力を伝え、頭、足、しっぽが動くという構造になっています。
 12本ある足は前3本、後ろ3本がそれぞれセットになっており、前後で少しだけ動きがずれるそうです。
 阪大レゴ部用として製作するのため、子供向けで分かりやすい題材として選んだという「ねこバス」ですが、実に愛らしい作品となっています。

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【動画】レゴだけで作られた仕分け機械「LEGO Axle Sorter」が凄い

LEGO Axle Sorter

 ソーターとは、狭義では工業用の仕分けシステムを指す用語で、規格ごとの商品を店舗別やカテゴリー別に仕分ける作業を自動化するという設備。
 人力を使用すればプロの目が必要となってくる繊細な作業ですが、ご紹介する動画では、レゴで構築されたソーター・システムが、レゴのノーマルシャフト10種類を選別するという作業を行っています。
 制作は日本人の Akiyuki さんによるもので、全ての動作はモーターひとつで作動しているとのこと。
 これだけのシステムをレゴだけで構築できることが驚きですね。

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【動画】ポップアップLEGO! レゴで飛び出る東大寺がスゴい

lego

 飛び出す絵本のように、LEGO でポップアップする東大寺を作ってしまったのは、日本人製作者の talapz さん。
 いやはや、これは新ジャンル。

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【動画】レゴで再現、S.キューブリックの名作「博士の異常な愛情」

 Strangelove

 1964年の映画「博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか」は、冷戦下の時代背景を元に、時の政府や軍の異常性を痛烈に皮肉ったスタンリー・キューブリックのコメディ作品。
 主演のピーター・セラーズが、ストレンジラヴ博士をはじめ三役を演じたことでも知られる、キューブリック最後のモノクロ作品です。

 というわけで、動画は XXxOPRIMExXX を名乗る YouTube ユーザーの制作した、レゴ版「博士の異常な愛情」。2010年に公開され、一時は著作権侵害の指摘を受けてブロックされていたものですが、一部シーンの削除の後(スリム・ピケンズの有名なシーン)、再度公開されたものだそうです。

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【動画】世界初のレゴランド、1968年の貴重映像(デンマーク)

First Legoland

 レゴランドは欧米では有名なテーマパークですが、日本では誘致のタイミングなどが噛み合わず、今いちメジャーシーンには出てこないようです。
 世界初のレゴランドが開園したのは1968年、デンマークのビルンでのことでしたが、この事業の成功が、後のアメリカやイギリス、ドイツなど各国へのテーマパーク拡大の嚆矢となりました。

 というわけで、ご紹介するのは世界初開園が行われたデンマークでの、レゴランドの貴重な映像。なお日本発のレゴランドは、愛知県・名古屋市港区の金城埠頭に2015年秋ごろ開業予定とのことです。

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【動画】レゴで再現された完全変形「VF-1 バルキリー」がすごい

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 レゴ社の公式支部であり、空想生活というサイトとの提携先でもある「LegoCuusoo」というサイトに、『超時空要塞マクロス』に登場するVF-1バルキリーをレゴで完全再現したというモデルが紹介されています。
 maxvf1 という人がレゴで作り上げたバルキリーは、ファイター、ガウォーク、バトロイドの3形態へ完全変形を可能としています。

 制作者いわく「バルキリーの変形玩具はこれまでにもたくさん発売されてきました。ですが、「組み替えること」ができるのはレゴだけです」という、レゴ製バルキリーの動画をご紹介。

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【動画】レゴで作った電動車椅子がスゴイ

Motorized-Wheelchair

 レゴ・ロボットビルダーのサイモン・バーフィールドさんが制作したのは、自身が世界初だと主張するレゴ製の電動車いす。
 まだプロトタイプだそうですが、主にレゴマインドストームのパーツやモーター、タッチセンサーなどで構築されており、90キロの人を移動させることが可能なのだそうです。

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【動画】すごい再現度!レゴで作る銃いろいろ

LEGO Heavy Weapons

 これもまでも様々な印象深いレゴ製の銃を制作し、動画にしてきた Streaty121 こと Jack Streat さんが初めての工作本を出版するそうで、それに合わせてうpされた動画。
 LEGO Heavy Weapons とありますがいわゆる重火器ではなく、動画で紹介されているのは「デザートイーグル」「AKS-74U」「ジャングル・カービン」「フランキ・スパス12」の四種類。いずれもブローバックやボルトアクションなどが再現されていて、かなりの完成度です。

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【動画】レゴで再現!モーターライズドな多脚戦車「タチコマ」がカワユス

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 士郎正宗原作の「攻殻機動隊(GHOST IN THE SHELL)」に登場する、多脚思考戦車の「タチコマ」をレゴで作ってみました、という動画。
 これまでにも同様の試みはあったはずですが、ここまで再現度が高くて、しかもモーター内蔵で自走するタチコマというのは初めてなのではないでしょうか。というのも、制作した marj さんは自作レゴ作品の商品化を目指してサポートを求める「LEGO:CUUSOO」のために製作しているのです。

 この LEGO:CUUSOO は、いわばレゴの商品化推進ルームといえる登録サイトで、自身の説明にも「製品化できればとてもお手ごろな価格になるはずです。」と、やる気満々。

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【動画】レゴで作ったロボットアームがスゴすぎる件

Lego Robotic Arm

 レゴの可能性はどこまで広がるんでしょうか。
 いわゆるクランク回しだけのマニピュレータとは異なり、れっきとした五本指のロボットアームです。握力や保持力はあまり期待できそうではありませんが、五指は独立して稼働し、手首や手の平なども立体的に駆動します。
 レゴでこれだけのものが作れるということだけで、充分にスゴイ。

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【動画】世界最速のルービックキューブ・ロボット

CubeStormer II

 世界最速のルービックキューブロボット『CubeStormer II』がすごい。
 製作を行ったのはマイク・ドブソンとダビッド・ギルディ、プログラミングおよびデザインも彼らで、マインドストーム NXT というキットを使い、ほぼ全てをレゴのパーツで構築されているのだそうです。

 神速5.352秒という速さで、人間の世界記録よりも早くキューブを解いています。ちなみに、Wikiにあるルービックキューブの記録一覧によれば、人の世界記録は5.66秒とのことです。

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【動画】LEGOで『アンティキティラ島の機械』を再現

The Antikythera Mechanism in Lego

 古代ギリシャの科学計算機、『アンティキティラ島の機械』をレゴで再現したのは、アップルのエンジニアであるアンドリュー・キャロルさん。
 数千にのぼる『Lego Technic』のパーツから構成されていますが、具体的には110の歯車を使用しているとのことで、実際のアンティキティラ島の機械よりも歯車の数が多くなっています。
 これは古代ギリシャのカレンダーと現在のカレンダーが完全な互換性を持っていないため、日食の計算を可能とするために複雑さを追加する必要があったことからだそうです。また、そのために2つの余分なインジケータを持っているとのこと。

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【動画】一万個のレゴで作られた、スターウォーズのサンドクローラー

LEGO Star Wars Sandcrawler

 サンドクローラーといえば、映画『スター・ウォーズ(エピソードIV/新たなる希望)』に登場した、タトゥーインでのジャワ族が乗っていた巨大な移動採掘基地ですが、Marshal Banana さんは9ヵ月の時間と10,000個のレゴのパーツを使用してご覧のようなマシンを作り上げてしまいました。
 さすがに一万個のパーツともなれば巨大な作品になってしまいますが、大きいだけあってギミックも充実、ラジコンで自走するという手の込みようです。

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