付録部 blog-bu

あなたに日々の付録をお届け。

マイケル・ジャクソン


【動画】坂本龍一が作曲。マイケル・ジャクソンの『Behind the Mask』が新たなPVになった

Behind the Mask

 2010年に発売されたマイケル・ジャクソンのアルバム『MICHAEL』で初めて公式に公開された楽曲『Behind the Mask』は、教授こと坂本龍一さんがYMO時代に発表した同名曲のカバー。
 マイケルが1982年に発表したメガヒットアルバム『スリラー』の収録へ向けて録音されていたものですが、諸事情によりアルバムに収録されることはありませんでした。マイケルの死後ようやく公開された楽曲に新たなイメージを与えたのは、アグレッシブというアメリカの映像スタジオ。
 マイケルのキャリアを印象付ける様々なマスクやビジュアルが登場する、なかなかオシャレな映像になっています。

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【動画】マイケルとエルビスがラップバトル

Michael Jackson VS Elvis Presley

 ワロタwwww キッズ・マイケルを10歳のベントレー・グリーン君、大人のマイケルをニース・ピーターさん、エルビスをそれぞれ EpicLLOYD さんが演じたコミカルなラップ・バトルのPV
 動画の後に選択画面が出ますが、それぞれのチャンネルに飛ぶだけなので興味のある人だけクリック。

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【まとめ】M・ジャクソン、歌声の秘密は“去勢治療”と仏医師 他いろいろ

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 2009年に他界したキング・オブ・ポップことマイケル・ジャクソンの3オクターブともいわれる声の秘密は、思春期に投与された治療薬にあるのかもしれない――そんな説を唱えているのは、ティモンヌ大学病院血管外科教授のアラン・ブランシェロー氏。
 オペラファンでもあるというブランシェロー氏いわく、マイケルの声は『カストラート(※少年の声域を保つために去勢した男性歌手)』のものであり、抗男性ホルモン物質「シプロテロン」による化学的な去勢が原因だそうです。

「マイケルが12歳のころに皮膚疾患に悩んでいたことは、マイケル自身も悲惨な経験として語っている周知の事実だ。おそらく、マイケルは周囲の人間から、特効治療薬としてシプロテロンを勧められたのではないか」(ブランシェロー教授)

 シプロテロンは体毛や喉頭の成長を妨げる他、骨格が細く胸部の発達した体になるのだそうで、治療を終えても「身体は大人だが喉仏は子供のまま」なのだとか。
 ブランシェロー氏が自説をまとめた書物『Michael Jackson, the secret of a voice(マイケル・ジャクソン、その声の秘密)』は9月に発売だそう。

 以下は面白情報いろいろ。リンク元もそちらで。

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