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あなたに日々の付録をお届け。

ボンデージ

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【アート】レザーの甲冑風ボンデージがエロティック

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 ロンドンで活動するデザイナー/アーティストのウナ・バークによる、中世の甲冑や拘束具を思わせる特徴的なボンデージ・コスチューム。
 蛇腹状に組み合わされたレザーで構成されており、ファッションというよりはオブジェ、従来のファッションのカテゴリにとらわれないウェアラブルアートの一部だとのこと。フェティッシュでとても魅力的。

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【アート】90年代ファンタジーアートの旗手、ジェラルド・ブロム作品集(15枚)

Gerald Brom

 ジェラルド・ブロム(Gerald Brom)は1965年アメリカジョージア州出身のイラストレーター。
 父親が米軍パイロットだったためにドイツや日本をベースとして子供時代を過ごし、20歳の頃にはフルタイムのイラストレーターとして活動を開始したそうです。また、90年代にはトレーディングカードをはじめ、コンピュータゲームや雑誌、RPGゲームやファンタジーブックなどの分野に積極的に取り組むようになりました。

 ファンタジー画家の例にもれず、ブロムもフラゼッタの影響を色濃く受けています。その中でも特徴的といえるのが、ゴシック風なボンテージ衣装に身を包んだ一連の作品でしょうか。
 なお、現在はBrom名義でも活動しているようです。

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【画像】荒木経惟×レディーガガのボンデージ写真(2009)

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 昨年あたりから存在は知ってたんだけど、画像のまとめが見当たらなかったんで手つかずになっていた、荒木経惟×レディーガガのスキャンダラスな緊縛写真。画像は NoTechnoNoLife さん経由で。あとは ここ とか。
 Amazon で確認すると、まだガガ様がNEW STARの扱いだったのが時代の隔たりを感じさせます。

 2009年にファッション雑誌「VOGUE HOMMES JAPAN」に掲載するために撮影されたものらしく、テーマはズバリ“ボンデージ”。アラーキーらしいキッチュなエロテイストになってます。ポラロイドの質感はやっぱりいいね。

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【画像】伝説のSMアブノーマル雑誌『奇譚クラブ』から、昭和の”責め“画像集(22枚)

The KITAN CLUB in 1951-'75 (32)

 アブノーマル専門誌『奇譚クラブ』は、1947年(昭和22年)から1975年(昭和50年)までの28年間、通刊325号にわたって刊行された雑誌で、溝口健二、三島由紀夫、渋沢龍彦、寺山修司など錚々たる芸術家を愛読者に持っていたことでも有名。SM作家の団鬼六(故人)や『 家畜人ヤプー 』で伝説となった沼正三などは奇譚クラブで育った文筆家であり、戦後のSM文化にも多大な影響を与えました。

 もともとは カストリ雑誌 の一つとして創刊されましたが、後に編集に参加した 須磨利之 の影響で、1952年頃からは責めや縛りを中心としたマニア雑誌へと変貌していきます。
 ご紹介するのは海外サイトで“ジャパニーズ・ボンデージ”として特集されていた、奇譚クラブの責め写真集から抜粋して。
 見世物小屋を覗き見るような背徳感が心地よい。
 
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