付録部 blog-bu

あなたに日々の付録をお届け。

ホンダ


【動画】ホンダ四輪発売から50年、記念ムービー『Honda四輪への挑戦』が面白い

honda50

「世界一の商品でなければ、日本一ではない」
 創業者である本田宗一郎の、なんとも頼もしい言葉が耳に残るドキュメンタリーは、ホンダ(本田技研工業)が初めての四輪車を発売してから50周年を迎えることから公開された、記念の映像作品。
 ホンダの四輪車業界参入に立ちふさがる特振法(特定産業振興臨時措置法)と宗一郎との戦いなど、興味深いエピソードが語られる他、当時の貴重なCM映像なども観ることができます。

続きを読む

【動画】ホンダ65周年『Honda "Hands"』というCM映像が素敵すぎた

honda-hands

 設立65周年を迎えたホンダこと本田技研工業株式会社は、その歴史の中で様々のイノベーションを生み出し続けてきました。
 世界最多の量産数を誇るスーパーカブ、ロードレーサー「2RC143」、世界初の二足歩行ロボット「ASIMO」、ホンダ初の航空機ホンダジェットなどなど、1つのナットから生み出されるホンダの歴史を、約2分の映像で表現したホンダUKのCM動画「Honda "Hands"」がとても素晴らしい。
 折しもホンダは、国内最後の生産工場とも言われる埼玉製作所寄居工場が生産を開始したばかり。
 これからも、日本の「ものづくり」に刺激を与え続けてほしいものです。

続きを読む

【動画】ホンダの軽「N-ONE」、原寸大ペーパークラフトの型紙がDLできるなんて凄すぎ

N-ONE CRAFT SHOW

 11月1日にデビューする、ホンダのNシリーズ第3段「N-ONE」のスペシャル・ムービーとして公開された動画は、なんと実物大のペーパークラフトを制作する過程をタイムラップで見せるというもの。

 繰り返しますが、原寸大の軽自動車をペーパークラフトで作ってしまったんです。ちなみにこのペーパークラフトの型紙は、原寸大サイズと1/9サイズが Honda | N STORE からダウンロードできるようです。
 ど、どのくらいの人が完成できるのか....!? 原寸サイズにトライ!!

続きを読む

【話題】4年ぶりの全面改良、進化した新型「ASIMO」が登場(動画あり)

asimo2011_01

 おなじみホンダの「ASIMO(アシモ)」が4年ぶりにリニューアル。
 新モデルは自律性が高められており、新たに「自律行動制御技術」を搭載。複数のセンサーで集めた情報から予測することで、みずから次の行動を判断できます。例えばプレゼンを中断して飲み物が来たことを知らせたり、歩行者の方向を予測してぶつからないように歩くなど、臨機応変な状況に応じた行動が可能となっています。

 新型「ASIMO」は、自ら行動する「判断」能力を備えたことによって、これまでの「自動機械」から「自律機械」へと進化したとのこと。

続きを読む

【特撮】HONDAのお客様相談センターが仮面ライダーの質問だらけになっている件

オーズ

 現在、『仮面ライダーオーズ』が好評放映中の仮面ライダーシリーズですが、当初のサイクロンこそ HONDA製であったものの、昭和ライダーのほとんどのベース車両を提供していたのは SUZUKI であったというのは有名な話。
 例えば、V3の乗るハリケーンや、Xのクルーザー、ストロンガーのカブトローなどのベース車両は“スズキ・TM250”、ライダーマンや電波人間タックルのバイクはスズキの“ハスラー(ライダーマンはTS250IV、タックルはTS125)”といった具合。
 スーパー1のハーレーダビッドソンなどの例外はあるものの、昭和を通じてほとんどの車両を提供していたのはスズキでした。

 ところで平成ライダーシリーズになってからは、そのベースバイクとして提供されている車両のほとんどが HONDA 製になっていることを、ご存知でしょうか。

続きを読む

ついにASIMOがサイコミュを搭載

 ホンダのASIMOが、ついに準サイコミュを搭載したようです。

考えるだけでロボット制御 ホンダ、島津、ATRが新技術
ITmedia news 2009年03月31日 16時01分

 ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパンと島津製作所、国際電気通信基礎技術研究所(ATR)は、考えるだけでロボットを制御できる「ブレイン・マシン・インタフェース」(BMI)技術を開発したと発表した。

 脳波計と近赤外光脳計測装置を併用し、脳活動に伴う電位と血流の変化から情報を抽出する新技術を開発した。

被験者の頭部に、脳波計と近赤外光脳計測装置を装着。「右手」「左手」「舌」「足」のうち1つを使用した運動をイメージしてもらい、脳波と脳血流の変化を同時に計測してリアルタイムに解析し、被験者のイメージを判別する。

 解析結果は、ホンダのロボット「ASIMO」に送信し、結果に応じてASIMOが手や足を挙げるなどの動作を行う。実験では、世界最高水準となる90%以上の正答率を達成したという。

 ATRとホンダは2006年、fMRI装置を使ったBMI技術の開発に成功しているが、今回はfMRI不要で、従来より小型な装置で行えるようにした。

 引用終わり

画像01





















画像02








 現在のところ、レスポンスには7〜8秒のタイムラグがあるようですが、これは夢というか、妄想の広がる事態に……ww

 要するにこういう(↓)未来も夢ではないと?

画像03
ブログ記事検索
ブログについて
メールフォーム
Follow Me
FOLLOW ME

FOLLOW ME

RSS

kineco's オン Google+

最新コメント
アクセスランキング
フリーエリア
with Ajax Amazon
BBS7.COM
MENURNDNEXT
  • SEOブログパーツ
スポンサードリンク
QRコード
QRコード