付録部 blog-bu

あなたに日々の付録をお届け。

パフォーマンス


【動画】びっくり人間ペインティング。涙腺で水彩画を描いてみた

leandrogranato

 厳密には涙腺ではなく涙点という器官だそうですが、外眼角にある主涙腺から瞳を潤すために供給される涙は、涙小管という管を伝って約90パーセントが涙嚢という器官へと戻されます。
 で、この涙嚢という器官が鼻涙官を通じて鼻腔へつながっており、鼻腔は口腔へとつながっているというわけで、人はその気になればこんな大道芸で水彩画まで描けちゃうんだぞという動画。

続きを読む

【画像】転がる家は劇場、ホイールハウスによる新感覚サーカス「Acrojou」(動画あり)

d0cc86397e13ec31c8326d6ece3ff3a5

 なにこれ面白い。最初に感じたのはそんな感覚。
 芸術監督ジェニ・バーナードとバーニー・ホワイトによって2008年に結成された「Acrojou Circus Theatre」は、新感覚のサーカス・デュオ。ホイールハウスと呼ばれる“転がる家”で行われるライヴ・パフォーマンスを中心に、6つのショーを作成し、すでに9カ国で公演を行っているそうです。

続きを読む

【動画】100万ボルトの電流に三日間耐え抜く男、魔術師デビッド・ブレインの耐久パフォーマンス

David Blaine2

 44日間透明の箱の中で断食して暮らし、2006年には水中の中で一週間過ごすというトンデモ耐久パフォーマンスをやってのけた、アメリカの奇術師デビッド・ブレインが新しい試みを行っています。
 今回ブレイン氏が挑戦したのは、100万ボルトの電流の中で三日三晩立ち続けるというパフォーマンスで、現在ライブの真っ最中。

続きを読む

【動画】なんでも管楽器、庭用ホースを用いた音楽パフォーマンスが面白い

Mr Curly

 なんでも楽器にしてしまう音楽パフォーマー、リンゼイ・ポラックさんの新しい動画が話題です。
 “Mr Curly(巻き毛さん)”と名付けられたショーのコントラバスクラリネットは、ガーデニング用のホースを用いて作られたもの。ボイスパーカッションとも見事にハマって、パフォーマンスとして完成されています。

続きを読む

【動画】車椅子で海を泳ぐと予想以上にシュールだった

Finding Freedom

 水中車椅子(underwater wheelchair)と呼ばれる、推進装置などが装備された車椅子で行われる“Creating the Spectacle!”シリーズは、ライブアートや映像イベントなどで披露されるものだそうです。
 長年車いす生活を送るスー・オースティンさんがパフォーマンスを披露していますが、車椅子で行うスクーバダイビングというシュールな世界は、思った以上に幻想的で美しいものでした。

続きを読む

【動画】集団全裸オペラふたたび - Tableau Vivant

Tableau Vivant

 以前にもご紹介した全裸オペラの新作というか、よく見るとUPされたのは一年前のようですが The Delirium Constructions Plus というパフォーマンス集団による、オペラで活人画を再現するシリーズ。

 映像はNYのパワーハウス・アリーナで行われた、ダンボ・アート・フェスティバルという催しの中で披露されたもの。オペラと集団ヌードを組み合わせた“ミニ・タブロー”というパフォーマンスのようです。

続きを読む

【話題】動物実験を人間で再現、ロンドンで行われた「LUSH」の抗議パフォーマンス(動画あり)

Regent-Street-Photos-3-of-5

 イギリスのドーセットに本社を置く、自然素材を多用したバス用品メーカーとして知られる「ラッシュ(Lush)」が、ロンドンのリージェント通りにある旗艦店で行ったパフォーマンスが話題となっています。

 そのパフォーマンスとは、ショーウインドウで披露された人間による動物実験の再現。パフォーマンスアーティストのジャクリーン・トライドスによって再現された動物実験ですが、もちろん安全面を保証された演技です。
 いくつかのパフォーマンスはラッシュのスタッフが子供に注意を促しつつ行われるなど、なかなか過激な様相を呈していたようです。

続きを読む

【話題】レイシズムと悲鳴のケーキ、入刀したスウェーデン大臣に批判集中(動画あり)

Insanely Racist Cak 01

 黒人女性を象ったケーキが、体にナイフを入れられるたびに苦しげな悲鳴をあげるという、スウェーデンのアーティスト Makode Linde による挑発的なアートパフォーマンス。
 15日に行われたワールド・アートデイの展示物の一つとして披露されたものですが、上画像でケーキにナイフを入れている女性がスウェーデンの文化担当大臣であったことが波紋を広げているようです。

続きを読む

【動画】母親が娘にナイフを投げる「ナイフ投げ」のレトロ映像(1950)

KNIFE-THROWING MOTHER

 映画などで時折見かける、ナイフ投げの芸人さんの動画。母親が幼い娘二人に向かってナイフを投げてます。
 ホントに存在したんだ....というのは当たり前として、現代でもナイフ投げやアーチェリーなどのパフォーマンスは存在しますが、子供を的の前に立たせるのはさすがに難しいだろうと。
 こういう動画は興味深く見れちゃいます。個人的に。

続きを読む

【動画】須藤元気「WORLD ORDER」の "2012"

WORLD ORDER

 以前にも紹介した、元格闘家の須藤元気さん率いるパフォーマンスユニット「WORLD ORDER」の2012年版。
 今回も作詞/作曲ともに名を連ねています。もう元格闘家の肩書も必要じゃないくらい、多面的な活動をしていますね。
 この人たちのライブは一度見てみたいです。

続きを読む

【動画】ハンド・アイリッシュダンスが面白い

Hands - Up & Over It

 椅子に座ったままリズミカルにテーブルを叩く奇妙なパフォーマンスは「ハンド・アイリッシュダンス」というそうで、一見単純なように見えて実に複雑な動作を必要とします。
 ご覧のパフォーマンスを披露するのは、スザンヌ・クリアリー&ピーター・ハーディングによる“Hands - Up & Over It”というパフォーマンスデュオ。
 すごく面白いですよ。ぜひご覧ください。

続きを読む

【動画】光と影のダンスパフォーマンス - KAGEMU

kagemu

 KAGEMU(カゲム)はORIENTARHYTHMのサカクラ カツミ氏と、映像クリエイターのハナブサ ノブユキ氏によるライブパフォーマンス・ユニット。
 プロジェクターを用いた映像と和モチーフのダンスを融合させたパフォーマンスが特徴で、上海万博でのパフォーマンスをはじめ、内外問わず活動の幅を広げているみたいです。
 ご紹介の動画は、彼らがパリで行ったパフォーマンスの映像。なかなかカッコいい。

続きを読む

【動画】インドの電撃ネットワークはハンパない

India Talent Show

 スーザン・ボイルやポール・ポッツを輩出したことでも知られる公開オーディション番組、日本ではかつて「スター誕生!」が存在したなどバリエーションは多くあるわけですが、インドのタレント事情は一味違ったようです。

 電撃ネットワークと大日本プロレスの蛍光灯デスマッチなどを一緒くたにして、ボリウッド風味に仕上げました、みたいなパフォーマンス集団「Warriors of Goja」による実に刺激的なエンターテインメント。
 というか放送事故すれすれ? むしろ笑いが止まらないです。

続きを読む

【動画】なんだこの動きは!? 目が点になる『ダブステップ』ダンス

PUMPED UP KICKS_DUBSTEP

 ダブステップはロンドンで誕生したエレクトロニック・ダンス・ミュージックの一種なのだそうですよ。
 とにかく凄いとしか言いようのない無重力感あふれるダンス。くねくね感もハンパないです。新次元のパフォーマンスをお楽しみください。

続きを読む

【動画】電球のダンス

ballet bombilla

 すごくエレガントな、電球のバレエ!

 説明が一切見当たらないので詳細は不明ですが、おそらく大道芸か小さな劇場で活動しているパフォーマーさんだと思う。モレナのフェスティバルで行われた動画も上がっていたので、たぶん間違いない。
 9分少々と長めの動画ですが、まったく飽きずに見入ってしまいました。

続きを読む
ブログ記事検索
ブログについて
メールフォーム
Follow Me
FOLLOW ME

FOLLOW ME

RSS

kineco's オン Google+

最新コメント
アクセスランキング
フリーエリア
with Ajax Amazon
BBS7.COM
MENURNDNEXT
  • SEOブログパーツ
スポンサードリンク
QRコード
QRコード