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【まとめ】こねこ通信の最終号を持ってきたよ 他

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 サンダルを装着している仔猫が可愛い。
 画像の子は姫ちゃんというそうで、麻呂ちゃんという子猫と一緒にお飼いになっているみたい。画像転用は 〓 ねこメモ 〓 さんより。

 続きは面白情報いろいろです。

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【まとめ】M・ジャクソン、歌声の秘密は“去勢治療”と仏医師 他いろいろ

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 2009年に他界したキング・オブ・ポップことマイケル・ジャクソンの3オクターブともいわれる声の秘密は、思春期に投与された治療薬にあるのかもしれない――そんな説を唱えているのは、ティモンヌ大学病院血管外科教授のアラン・ブランシェロー氏。
 オペラファンでもあるというブランシェロー氏いわく、マイケルの声は『カストラート(※少年の声域を保つために去勢した男性歌手)』のものであり、抗男性ホルモン物質「シプロテロン」による化学的な去勢が原因だそうです。

「マイケルが12歳のころに皮膚疾患に悩んでいたことは、マイケル自身も悲惨な経験として語っている周知の事実だ。おそらく、マイケルは周囲の人間から、特効治療薬としてシプロテロンを勧められたのではないか」(ブランシェロー教授)

 シプロテロンは体毛や喉頭の成長を妨げる他、骨格が細く胸部の発達した体になるのだそうで、治療を終えても「身体は大人だが喉仏は子供のまま」なのだとか。
 ブランシェロー氏が自説をまとめた書物『Michael Jackson, the secret of a voice(マイケル・ジャクソン、その声の秘密)』は9月に発売だそう。

 以下は面白情報いろいろ。リンク元もそちらで。

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【まとめ】小人症の人々は糖尿病と癌の発生率が極端に低い 他いろいろ

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 アンデス山脈中腹のエクアドル・ロハ県にある村に暮らす人々は、セファルディム(スペイン系ユダヤ人)の子孫が多く、ラロン型低身長症の家計が集中していることでも知られています。
 『ラロン型低身長症(成長ホルモン不応症)』とは成長ホルモン受容体の異常による遺伝性の小人(こびと)症の一種で、成長ホルモンは正常に分泌されるものの、受容体遺伝子の変異で受容体が機能を果たさず、インスリン様成長因子1(IGF-1)の欠乏により身長が120センチ程度にしか伸びない症状のこと。

 この度、ラロン型低身長症の家計を対象とした22年にわたる調査から、平均的な身長の血縁者と比べて、ラロン型低身長症の人々には糖尿病とガンの発生率が極端に低いことが明らかになったそうです。
 将来的には薬物や食事法で成長ホルモンを抑制することで、癌や糖尿病を予防できる時代がやってくるのかもしれませんね。

 続きには面白情報いろいろ。

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【まとめ】裁判所で見かけた実在する「殺し屋」の生態6パターン 他いろいろ

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 殺し屋といっても一般の善良な人にとってはフィクションの存在にしか思えないわけですが、ネタ元の記事によると、中目黒の住宅街で起きた元会社役員殺傷事件(Link)が、いわゆる『殺し屋』事件ではないかと“噂”されているということで、職業殺し屋がリアルな存在として活動していることは既定の事実であるようです。
 ライターの吉田奈美氏によれば、これまで殺人・殺人未遂事件の裁判を傍聴する中で20名ほどの殺し屋に出会っているそうで、その生態を6パターンにまとめてらっしゃいます。

■手付金がある
■単独犯は意外に少ない
■素人丸出しからプロ意識の高いタイプまでさまざま
■河原で練習するヒットマンもいるので注意
■裁判でもプロ意識が出過ぎる場合も

 とのことで、意外に地味な世界なのかもしれません。
 ちなみに画像は、森一生監督/市川雷蔵主演のジャパニーズ・フィルムノワールの傑作『ある殺し屋』。....関係ないか。

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【まとめ】ボブ・マーリィの息子が『マリファナマン』で漫画家デビュー 他いろいろ

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 レゲエの神様、ボブ・マーリィの息子で自身もレゲエミュージシャンとして活動するジギー・マーリィが、『マリファナマン』というキワドげなコミックで漫画家デビューするとかで話題になっています。

 物語の主人公は、自然破壊に心痛める会社員のローランド。
 ある日、ローランドは突如として出現したUFOに、謎のベルトバックルを与えられる。そのバックルには大麻の種が入っており、“魔法のブラウニー”を無限に生み出すことができるという。宇宙人からボディースーツと麻素材100%の投げ縄も与えられたローランドは、マリファナマンに変身。バックルから取り出したマリファナブラウニーをムシャムシャと食べながら、大麻畑の破壊を阻止するために黒い陰謀と立ち向かう....というものらしい。

 ラスタカラーのスーパースーツがカッコいいですね、というところで続きは面白ニュースいろいろ。今回ちょっと多め。

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【まとめ】ペニスに刺青をした男が、ラジオのイカレた行動コンテストで優勝 他いろいろ

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 ドイツのラジオ局が約250万相当のミニクーパーを賞品に行ったコンテストで、アンドレアス・ミューラーさん(39)が優勝した。最もいかれた行動をした者が賞品を獲得するこのコンテストで、ミューラーさんはチンコに「ミニ」とタトゥーを入れたのだ。
(中略)
 ミューラーさんは苦痛に耐えたかいがあったといい、「運転席に座ったら、もう何の問題もなくなり、痛みも消えることでしょう。」と語った。ミューラーさんに妻や恋人がいるかどうかは明らかではない。(後略)
(source.Tokyo Fuku-blog)

 ミューラーさんに最敬礼しつつ、続きは面白ニュースいろいろ。

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【生物/びっくり】巨大ザリガニ発見される - テネシー州

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 アメリカテネシー州のショール川で、巨大なザリガニが発見されたそうです。そのザリガニは同川に生息する平均的なサイズのザリガニ(5インチ=12.7センチ)のほぼ2倍のサイズで、ヒゲに感覚器としての性能を向上する無数の毛が生えていることが特徴。
 この新種の巨大ザリガニは Barbicambarus simmonsi(Wiki:英文)と名付けられたのだとか。

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【まとめ】TVで放送されたちょいエロ画像2100枚とか 他いろいろ

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 画像はタイトル先のリンクから。枚数多すぎて見きれやしませんww

 続きは気になった記事とか色々。

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【まとめ】フロリダでオレンジ色のワニ発見 他いろいろ

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[米フロリダ州ベニス 7日 AP] 南フロリダでオレンジ色のアリゲーターが写真撮影され、その奇妙な体色に各方面から疑問の声が上がっている。近くを流れる運河でこのワニが日なたぼっこをしているのをシルビア・ミートンさんが目撃、撮影した写真だという。

この写真はTVで紹介されて話題となっているが、フロリダ州野生動物保護管理機関の専門家は問題のワニについて、「遺伝的な原因によるものではない。オレンジ色の塗料を塗られた、もしくはオレンジ色の物質に覆われているのだと思います」とコメントしている。

 続きは面白ニュースいろいろ。

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【まとめ】ものすごい心霊写真見つけた 他いろいろ

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来た!ハタハタ第一陣 酒田北港 太公望「さお釣り」で勝負

 たとえ遠近法だとわかっていても脳が理解することを拒絶してしまう釣り人の写真に、思わず「こんなことってアリエッティ」などというダジャレが浮かんでしまった管理人は、たぶんKAGEROU

 以下、面白ニュースまとめ。

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【話題】鋼鉄よりも頑丈で、ケブラー繊維の10倍以上の強度がある糸を吐くクモ。

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 動物学者のアグナルソンさんらがダーウィンズ・バーク・スパイダーをマダガスカル島で発見したのは2年前だそうで、それまでこんなに目立つデカい蜘蛛の巣を発見できなかったのかと思わず眉に唾をつけてしまいそうになるお話ですが、とにかくその蜘蛛の吐く糸がとんでもなく強靭だということでご紹介です。

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