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あなたに日々の付録をお届け。

スパイダーマン


【動画】科学的に正しいスパイダーマンのアニメがワロス

SCIENTIFICALLY ACCURATE SPIDER-MAN

 科学的に正確なスパイダーマン(SCIENTIFICALLY ACCURATE SPIDER-MAN)というアニメーションが面白いのでご紹介。
 スーパーヒーローのスパイダーマンが、もしクモ類の驚くべき生態を正確にトレースした能力を持っていたらこんな感じに違いないという、そんなコンセプトをアニメーション配信のADHDがミュージックビデオにしてくれました。
 これを忠実に実写映画にしたら、とんでもないことになるな。

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【動画】ロンドンにスパイダーマン登場!? 謎の男ピーター・パルクール

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 投稿者によれば、映画「アメイジング・スパイダーマン」のDVD&ブルーレイのプロモーションだという映像は、ピーター・パーカーならぬピーター・パルクールがロンドンの街を自在に跳び回るというもの。
 素人の撮影とは思えないクオリティと、ちょっと時期を外したプロモーションなど、謎といえば謎の作品ですが完成度はすこぶる高い。

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【動画】映画「アメイジング・スパイダーマン」、ヒーロー誕生の方程式は本物だった!?

Spider-Man and the Decay Rate Algorithm

 ハリウッドのスーパーヒーロー映画に時折登場する、物理の方程式を示すシーン。現実にはあり得ないヒーロー登場の設定に一定のリアリティを与える描写ですが、テキトーにでっちあげているんだろうと思っていたら、れっきとした物理学者に依頼して作成されているのだそうです。

 公開中の映画「アメイジング・スパイダーマン」で黒板上に示される方程式は「減衰率アルゴリズム(decay rate algorithm)」と呼ばれるもので、依頼を受けたミネソタ大学のジェームズ・カカリオス教授は、「ハリウッドは、より信じられそうなフェイクな現実を作るために、わたしのような科学者に助けを求める」と説明しています。

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【動画】1969年「スパイダーマン」の自主映画、制作は後の脚本家ドナルド・F・グラット

Spider-Man 1969 fan film

 映画作家のドナルド・F・グラットさんが1969年に制作した、16ミリによるファン・フィルム。非公式の自主制作としては草創期に作品を生み出した人物で、フィルモグラフィーによれば1953年から1969年にかけて41本に及ぶアマチュアフィルムの撮影を行ったのだそう。

 後に米TVアニメ「トランスフォーマー」シリーズなど数多くの脚本やスターウォーズ・サーガのノベライズを手掛けることになるドナルドさん。ツッコミどころ満載ですが、とても微笑ましい作品。
 貴重な映像ですので、スパイディのファンの方はご注目。

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【動画】イタリアのスパイダーマン・ムービーがキレすぎててヤバい

italian-spiderman

 Alrugo エンターテインメント制作「イタリアン・スパイダーマン」のコンプリートエピソード&ノンカット映像なわけだけど、とにかくタイトルどおりです。ヤバいです。
「アメージング・スパイダーマン」の公開をひかえる今、油ギッシュなイタリアン・スパイダーマンは違う意味でアメージング。

 なんでも2007年にウェブシリーズとして公開されたショートムービーだそうだけど、ご紹介するところは最近公開されたコンプリート版だそうです。未公開映像も含まれているので結構長い。

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【特撮】東映版スパイダーマンがマーベルのサイトで無料配信されている件。

spiderman_marvel_toei

 東映版スパイダーマンと言えば、米マーベル社との使用者契約によって日本で製作された特撮作品。
 等身大ヒーローと巨大ロボットの共闘というコンセプトが現在の戦隊シリーズにも受け継がれているエポックな存在であったりするわけですが、海外のスパイディー好きにとっては微妙な存在であったりもするわけです。

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【動画】2個の掃除機を改造した忍者セットで、垂直のレンガ塀を移動する中学生。

climbs a brick wall

 響くんはケンブリッジ中学に通う日系の少年。約2000円(14.98ポンド)という安価な掃除機2個を改造し、垂直に壁を登ることも可能な“忍者バックパック”を制作し、それを披露しています。
 動画では水平移動しか行っていませんが、どうやら先生や親が許可してくれなかったからのようで、本人は「もっと高いビルでも登れる」という主旨の発言で自信満々なのだそうです。動画のタイトルにはスパイダーマンとありますが、バックに「響」「忍」という文字が見られることから、本人は忍者のつもりなのかもしれません。

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