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あなたに日々の付録をお届け。

オブジェ

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決まった会話をするだけでかわいい彼女をゲット!NEW!

【画像】エリザベス・マクグラスの、不気味で可愛いフェイク動物たち

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 ロサンゼルスで活動するアーティスト、エリザベス・マクグラスさんは、剥製のフェイクやなめし革で成形されたように見える奇妙な動物たちのオブジェを数多く制作しています。独自の世界観を元に生み出される彼女の空想上の動物たちは、不治の病を意味する『Incurable Disorder:』というタイトルの書籍としてまとめられ、反響を呼んでいるようです。
 こういうモノグラフ的なイマジネーションのアート作品は大好きで、気になるものを見つけるたびに記事にしているのですが、ホントこういう不気味素敵なモノに囲まれて生活してみたいものです。

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【画像】自動車部品で作られたロボット兵器『MA-TP』がカッコいい!(ただし動きません)

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 これで歩行できれば、クラタスよりも話題になること必至!?
 deviantART に作品を発表している ProgV さんは、父親が使用していた日産の古いトラックを解体したことを切っ掛けに、部品を使用してロボットのオブジェを制作することを試みました。しかし1台のトラックでは部品が足りず、結果的に1トンほどのスクラップパーツを購入するに至ってしまったそうです。
 できあがったオブジェは身長約4メートル、各部に自動車のパーツの痕跡を残すものの、ひどくマッシヴでリアリティのあるロボットが完成しています。

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【画像】ゴラムが巨大だとこんなに怖い、ウェリントン国際空港にびっくりオブジェが登場

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 映画「ロード・オブ・ザ・リング」三部作の前日譚を描く、新トリロジー第一弾『ホビット 思いがけない冒険』の公開を控えるピーター・ジャクソン監督の出身地はニュージーランド。
 ということで、ウェリントン国際空港に「ホビット」にも登場するストゥア族、ゴラム(ゴクリ)の巨大なオブジェが登場したようです。

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【アート】盆栽の新たな試み、ミニマムな秘密基地「盆栽-BONSAI-」が話題

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 日本の相羽高徳さんというクリエイターの製作した一連の盆栽シリーズが、相次いで海外サイトで取り上げられるなど話題を呼んでいます。
 相羽さんは雑誌『ポパイ』の連載を皮切りにフリーのイラストレーターとして活動し、空間プロデューサーとして、またアートディレクターとしても多彩な肩書を持つ人物。

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【動画】自力で登るローラーコースターが登場(ドイツ)

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 非常に奇妙ですが、まるで登山を行うかのように歩いて登るローラーコースター(ジェットコースター)がドイツに誕生したのだそうです。
 ドイツ人アーティスト、ハイケ・ムッターとウルリッヒ・ゲントが設計した『タイガー&タートルのマジックマウンテン(Tiger & Turtle – Magic Mountain)』は、実のところ遊園地の乗り物というわけではなくてオブジェのような扱い。といってもただ眺めるだけという味気ないものではなく、少なくとも高さ21mまでは登ることができるのだそう。

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【アート】オブジェクトと板金技術の結晶、悪夢的スチームパンクなスカルプチャー(12枚)

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 これ、ハンマーで叩き出された部品とオブジェクトの合成だそうです。
 アンティークのキャッシュレジスター、電話やビールのタップ、その他様々なオブジェクトを利用することで生み出された機械生命体。まるで空想のSF世界から抜け出てきたような、禍々しさも感じる甲虫的なフォルムですね。ちょっと弐瓶勉ぽくもあるかな。

 この魅力的な作品を製作したのは、アイオワ州出身の Greg Brotherton 、彼の機械への関心は5歳の時に分解したネジから始まったのだそうです。
 金属が有機的にコラージュされた造形美に惚れぼれ。

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【画像】ドイツの湖に巨大なマーメイドが出現(6枚)

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 ドイツ北部のハンブルグにあるアルスター湖に巨大な女性の彫刻が出現しました。ご覧の巨大なオブジェは『ジャイアント・マーメイド』と名付けられており、広告代理店の Oliver Voss が制作したものとのことです。

 非常にシュールな光景ではありますが、あれ? ちょっとまって?

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【画像】謎のオブジェが壁面を這いまわるロシアの廃墟 - An Abandoned Horror

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Via. English Russia.com:An Abandoned Horror

 撮影した記者さんはロシアの廃墟を何度も見ているそうなんですが、この写真に写された場所を「これは特別ななにかだ」と書いています。
 記事に書かれていないため場所の特定はできませんが、ここはロシアのどこか。二階建ての建造物そのものの外見は病棟のような雰囲気を醸し出す殺風景なものですが、打ち捨てられた廃墟の壁面には海の生物を模した謎のオブジェが這いまわり、ただならぬ雰囲気を醸しています。
 子供向けのイメージを狙いたいのかテーマパーク的なものを狙いたいのか、あるいはラブホテルのような淫靡なイメージを狙いたいのか。
 そのいずれにも属さない謎の建造物は、迫りくる恐怖を感じさせる独特のオドロ感に彩られています。

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