付録部 blog-bu

あなたに日々の付録をお届け。

エロ


巨大すぎる風船人形劇がエログロキモい(オーストラリア)

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 内臓はおろか、オチ○チンもオマ○マンも浮かれて飛び出て踊りだします。
 メルボルンで毎年開かれる、ダンスあり音楽あり映画ありという、何でもありなアートの祭典『サマーソルト・アウトドア・アート・フェスティバル』で披露された巨大人形劇がラディカルすぎて、日本だと書類送検になるレベルです。
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【アート】人体をこねまわしてみた、シュールすぎるヌード写真「Asger Carlsen」

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 デンマーク出身のフォトグラファー、アスガー・カールセン(Asger Carlsen)は、写真の持つ虚構と現実を巧みに織り交ぜ、人体を再構築することをスタイルとしているようです。現在はニューヨークを拠点に活動するカールセンですが、かつてハンス・ベルメールが球体関節人形を用いて試みた、接合された人体イメージを個人的に想起させた作品。
 人体を純粋な構造物として捉え、粘土をこねるように遊んでみた感じでしょうか? 決して新しくはないけれど、グロテスクで官能的です。

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【アート】1931年、ソ連時代のエロ・タイポグラフィ(17枚)

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 1931年といえば奇しくもゴルバチョフの生誕した年ですが、そんなソビエト連邦時代に作成されたエロティックなタイポグラフィーは、ソ連でも最高の影響力を持った芸術家のひとりに数えられるらしい Sergey Dmitrievich Merkurov(1881-1952)の製作によるものだそうです。
 作品は水彩で仕上げられており、およそ18.5×24センチの図版。なんとも貴重なコレクション。

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【動画】エロ可愛いにもほどがある!「触って欲しいのに触ってもらえない(∪^ω^)わんわんお!」

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 えーい、このエロビッチめ!淫乱すぎるだろ、このっこのっ!!
 というわけで、パピィちゃん(※イケメン好きの女の子)がお正月にお祖母ちゃんが来た時の映像なのだそうです。

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【画像】韓国のエロスなテーマパーク『済州ラブランド』で珍満体験(16枚)

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 2004年にオープンした済州ラブランドは、韓国済州島にあるエロティックなテーマパーク。
 公園のテーマはセックスに焦点を当てたものになっていて、様々の体位を示す約140の彫刻がひしめく他、各種の男根のオブジェ、女性器の彫刻などが展示される“マスターベーション・サイクル”があり、展示館では各種アダルトグッズの展示や販売が行われ、体位を丁寧に説明してくれる教育的映画などの上映が行われています。
 今では観光客(主に新婚旅行)へ向けたホットなスポットとして人気が高いのだそうです。

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【動画】仮想の3Dイメージに触感を得るシステム - 要するに「向こうの世界」にさわれるということだ

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 調べてみると動画のうp自体は去年のもののようです。といっても、これは確実に普及する価値のあるシステム。
 岐阜大学の川・毛利研究室が開発した『高臨場感3Dハプティックディスプレイシステム』というもので、力覚提示デバイスと3D構成ディスプレイを組み合わせて、擬似的に物体に触れる感覚を得るデバイスだそうです。

 要するに仮想の3Dイメージにさわれるシステムで、例えば「乳がん」の検診などに応用することが想定されているらしい。ただ、命に直結するものだけに“触診”は擬似的に済ませる性質のものじゃないと個人的には思う。
 むしろこれはアレだ、うん。アレだ。

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【18禁】パリの秘宝館、『エロチズム博物館』のスライドショー

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 華の都パリはモンマルトルの丘の麓にあるピガールという地区には、フランス版秘宝館という感じの、エロティック・ミュージアム(Musee de l'erotisme)があるそうです。
 もともとモンマルトル一帯はムーラン・ルージュやシャ・ノワールなどのキャバレーが連なる歓楽街だったそうで、その中でもピガール(Pigalle)地区は1881年に赤線地帯として発展した場所らしい。その名残か、現在でも風俗店やアダルトショップの立ち並ぶ歓楽街が残されており、ご紹介の博物館も画像のように結構目立つ感じで堂々と営業しています。

 肝心のコレクションは先史時代の宗教芸術や民俗芸術、現代アートにいたるまでの幅広い展示品を蒐集しており、また売春宿の歴史を紐解く写真などが多く展示されているようです。中には(やっぱりというか)大々的な日本のコレクションもあるようで誇らしいな。うん。

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【本日の一枚】ウルトラの母がエロすぎるボディ

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(Via.twitpic@inoetan)

 これってラバーフェチの一形態でしょうね。

Fetish Goddess: DitaFetish Goddess: Dita
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【画像】伝説のSMアブノーマル雑誌『奇譚クラブ』から、昭和の”責め“画像集(22枚)

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 アブノーマル専門誌『奇譚クラブ』は、1947年(昭和22年)から1975年(昭和50年)までの28年間、通刊325号にわたって刊行された雑誌で、溝口健二、三島由紀夫、渋沢龍彦、寺山修司など錚々たる芸術家を愛読者に持っていたことでも有名。SM作家の団鬼六(故人)や『 家畜人ヤプー 』で伝説となった沼正三などは奇譚クラブで育った文筆家であり、戦後のSM文化にも多大な影響を与えました。

 もともとは カストリ雑誌 の一つとして創刊されましたが、後に編集に参加した 須磨利之 の影響で、1952年頃からは責めや縛りを中心としたマニア雑誌へと変貌していきます。
 ご紹介するのは海外サイトで“ジャパニーズ・ボンデージ”として特集されていた、奇譚クラブの責め写真集から抜粋して。
 見世物小屋を覗き見るような背徳感が心地よい。
 
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【画像】昭和レトロのちょっとエッチな広告いろいろ

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 昭和は遠くなりにけり....昭和レトロブームもそろそろ下火のような気もしますが、当時は大らかだったのか何も考えていなかったのか、現在では掲載が憚られるようなエロティック広告が巷に溢れておりました。
 個人的にはいちいち表現に制限のかかる今ドキの風潮は居心地が悪いんですが、単にエロっぽいというだけじゃなくてデザイン的にも今見ればけっこう新鮮だったり。ちなみにTOP画像は1968年、ゼネラル石油の「ゼネラルスーパーガソリン」の広告。いろいろ想像力のひろがる、「パワーをぶち込め!」というワイルドなコピーもすばらしい。

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【動画】ヴィンテージ・エロチカ - 幾つかのビクトリア朝写真を含むスライドショー

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 主に1930年代のエロティック写真を集めたスライドショーですが、中にいくつかのヴィクトリア朝期のアダルト写真も含まれています。ありとあらゆる時代がエロスを求めていたという、一つの記録ですね。

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【画像】外国人美女の美麗画像はりますよ〜 45枚

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 外国人お姉さんの美麗画像、久しぶりにお届けします。今回もテキトーに厳選してありますが、今回はちょっとエロいのかもしれない。
 というところで、ヒップちょっと多めです。なんとなく。

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