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イエティ

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【話題】雪男は実在する? イエティが古代ホッキョクグマの異種交配種である可能性をDNAが示唆

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 ヒマラヤ山脈に生息するとされる、未確認生物イエティ。
 日本では雪男として知られ、ヒマラヤではミゴイ、コーカサス山脈のある地方ではアルマスティと呼ばれるなど、その目撃談も広く分布する雪男の正体が、「古代ホッキョクグマとヒグマのハイブリッド」である可能性が浮上しました。
 その研究結果を発表したのは、英オックスフォード大学の遺伝学者であるブライアン・サイクス名誉教授。サイクス教授によると、各国から取り寄せたイエティとされる動物のサンプルを分析することで、その体毛のDNAが古代ホッキョクグマのDNAと完全に一致したことを突き止めたそうです。

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【話題】イエティの可能性60〜70%?! シベリアで発見、未知の体毛の鑑定結果

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 ロシア・西シベリアのケメロヴォ州アザスカヤ洞窟で発見された“謎の毛”をDNA鑑定した結果、その毛がイエティ――いわゆる雪男とされる生物のものである可能性は、60から70%であることが発表されました。

 謎の体毛を発見したのは昨年秋のことであるらしく、発見者は米ロの研究者たち。鑑定を行ったのはサンクトペテルブルクにあるロシア科学アカデミー動物学研究所であり、テストは電子顕微鏡と分子系統的分類の研究室で行われたということです。

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【話題/UMA】ヒマラヤの雪男『イエティ』の研究センターをロシアが計画中

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 イエティといえば、ある世代の人にとっては『ヒマラヤの雪男』という呼び名のほうが馴染みが深いのかもしれない。
 おさらいしておくと、イエティ (yeti) はヒマラヤ山脈に住むといわれている未確認動物(UMA)で、1887年に英国のウォーデル大佐が足跡を発見したことで知られるようになったもの。シェルパ族の言葉で、岩を意味する“Yah”と動物を意味する“Teh”が語源で、全身を毛におおわれた直立歩行の類人猿というイメージが一般的とされています。

 これまでに何度となく探査隊による捜索が行われていますが、依然として発見に至っていないこのイエティの研究センターを、ロシアの科学当局が開設する計画があるというのでご紹介。

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