付録部 blog-bu

あなたに日々の付録をお届け。

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決まった会話をするだけでかわいい彼女をゲット!NEW!

【画像】 レトロフューチャーなUFO写真 【紹介】

 このワクワクする感覚はなんだろう。

 思い起こせば、子供のころに親しんでいたSF映画や、幼年誌を含めた媒体の多くが、こういうチープなイマジネーションに溢れていたように思う。決して優しいだけの時代ではなかったのだろうけれど、少なくとも想像力の分野においては「おおらかなSF」というものが大手を振って存在していた。空飛ぶ円盤=UFOというものも、そういった想像力の生み出す現実であったに違いない。
 こういう問題に大真面目に取り組んでいる大人たちというのも、良くいえば子供心に溢れているのだろうけれども、かといって、こういうモノをすべてフェイクだと斜に構えている態度というのも、実は現実的というわけではない。過去の想像力が常に現実の一歩先を描写しているだけだという事実を、現代の人間は知っているはずだ。
 リアルの中にフェイクが混在しているというのが実は現実なのであって、フェイクがリアルではない、というのは本当の意味でのリアリズムであるとは言えない。なんてことを、ちょっとカッコつけて書いちゃったりして……。
 ま、細かいことは抜きにして、UFOというのはアレだな。

 要するにアメリカの“怪獣”なんだろうな、とかね。

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 てなわけで、UFO画像紹介の続きは以下から。

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幕末太陽傳

幕末太陽傳 デジタル修復版 Blu-ray プレミアム・エディション

 川島雄三の映画は、とにかくカッコいいのである。

 この幕末太陽傳でいえば名目上はコメディ映画とされていますが、どうも俺の感性が鈍っているのかどうか、コメディという括りで語ってしまうことに抵抗がある。かといってフラップスティックでもないと思うし、カテゴリするに難しい映画ではあります。

 無論、時代背景を考慮すれば「幕末太陽傳」というタイトルには当時のムーブメントであった「太陽族」を比喩するものであるし、その象徴であった石原裕次郎や二谷英明といった青春スターを脇役に配したという点においても、コメディ的ではある。
 また、フランキー堺の演じる「居残り佐平次」があまりに川島を投影させたキャラクターであるという点において“コメディ”に相違ないとは思う。

 だけど、その背景を考えてしまうと幕末太陽傳という映画は、あまりにも痛い。そもそも川島雄三という人物がコメディを撮るに向いていた人物であるとは思えないのだ。
 それでありながら、幕末太陽傳という映画は間違いなく面白い。
 凡百のコメディ映画を屁でもひっかけて笑い飛ばしてしまうような、そういうコメディのエッセンスというものが間違いなく、この映画にはある。

 とにかく傑作であることには間違いない。

 そんな映画のネタバレ含むレヴューは以下から。

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【動画】 富田屋八千代の貴重映像 【紹介】

 これは驚いた。
 明治後半から大正にかけて、関西は南地の芸者屋「富田屋(とんだや)」で遊芸を振るい、名妓の名を欲しいままにした八千代姉さんの映像であるそうです。
 どこかの書物でちらっと読んだような微かな記憶はあるものの、正直よくわからなくて、ちょこっと調べてみるとこれは凄い。

 なんでも、明治四十年(1907年)刊行の「名妓評判記」に東京赤坂の万竜、京都祇園の千賀勇と並んで、日本三名妓と記されたほど評判の高かった芸妓であったとか。また、かの岡本太郎の父である漫画家・岡本一平がスケッチを何度となく頼み込み、五時間も待たされた挙句に恨み言一つ言わなかったという逸話も。


The Geisha 100 years ago "YACHIYO" 1904

 動画には明治37(1904)年ころ撮影、とありますから日露戦争開戦の年ですか。小泉八雲の没した年でもありますね。ちなみに八千代18歳の頃。

「二重にくびれゐる二重瞼(まぶた)は微紅を帯び、あたかも春花の柔らかく、また温かく、睫毛(まつげ)にそふて香りかかり、乱れかかり…描く能(あた)はず」

 とは、一平が八千代を見た時の印象を述べた一文。確かに、震えるほどに美しい。

 それほど有名な芸妓の映像である(らしい)ということは言うに及ばず、江戸期の正当な地続きである明治時代の映像というだけで感動ものです。

■参考リンク
明治の美人絵葉書より富田屋八千代
明治の美人絵葉書TOP

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【画像】 海外おもしろ画像 【紹介】

 同じおもしろ画像でも海外のものとなると、お洒落だなぁと感じられるものに時折出会います。
 今回はそんな画像をご紹介。

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 いつものように、残りの画像は続きから。
 ※サムネイルをクリックすると、拡大画像のウインドウが開きます。

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亀は意外と速く泳ぐ

亀は意外と速く泳ぐ デラックス版 [DVD]

 とかく映画館で見るのは大作ばかり。シネコンなどは大嫌いであるのに、かといって電車に乗ってミニシアター系の映画を見るような時間もない。そもそも、近年はアンテナの方がすっかり錆びついてしまっている。
 そんな俺にとって、こういった小品の良作って意外と見落としていたりするわけなのです。

 というわけで、2005年公開作品、監督・脚本:三木聡、主演:上野樹里の「亀は意外と速く泳ぐ」をご紹介します。

 ざっとストーリーを述べると、

「平凡な主婦の片倉スズメ(演:上野樹里)は夫が海外赴任中ということもあって、日々夫の大切にしていた愛亀の“亀太郎”に餌をやることが日課という、退屈な毎日を送っていた。その夫は毎日赴任先から電話をかけてはくれるのだが、もっぱら「亀太郎に餌はやったか?」と確認するばかり。
 そんな生活に飽き飽きとしながらも、といって日常を転換する方法も見つけられないスズメだったが、ある日のこと。
 ふとした切っ掛けから、スズメは石階段の手すり下に隠すように張られた、小さな小さな『スパイ募集』の求人広告を発見する。

 興味を惹かれ広告主のもとを訪れると、安っぽいアパートに金釘流で「クギタニ」と書かれた板表札が貼られている。恐る恐るドアを開けると、その部屋には微妙に怪しいキャラクターの中年夫婦が暮らしていた。
 なんでも、二人は“とある国”のスパイであるらしい。
 わけのわからぬまま「平凡ね」「こんな平凡バカは見たことない」と随分な言われ様のスズメ。
 しかし「典型的な平凡人こそがスパイにふさわしい」という理由で、スズメは晴れて“とある国のスパイ”として採用される。

 そのスズメに下された指令は、なんと「普通に生活すること」だった――」


 そんな感じで、緩やかに腹筋を刺激するこの映画。
 これまでは意識しなかった、“そこそこ”、“平凡”というスズメの日常が、「スパイという任務を与えられた平凡」へとスライドすることで、その日常の中に潜んでいた「なにかヘンなもの」が浮かび上がってきます。

 ネタバレ含むレヴューは以下から。

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【動画】 恐怖の赤ちゃん 【紹介】

 これは怖いんだか可笑(おか)しいんだか、よくわからない動画。

 先にネタバレしちゃうと単に赤ちゃんの映像をスローモーションにしているだけなんですが、論より証拠で見てみるのが先決。
 これを恐怖動画と感じるか、ファニーな動画と感じるかで、あなたの感性が試されているような気がする感じの雰囲気だったりなんかするようなしないような。



 続きは似たような動画のご紹介。

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【動画】 animation PV 【紹介】

 これはカッコいい。

 Nagato kasuya という方の制作した Hello Michelle という Animation PV をご紹介します。
 例の“初音ミク”というソフトで作成されたものですが、ボーカル曲じゃなくてインストルメンタル。
 音楽もアニメーションもすごくPOPで、とにかくイカしてます。
 こういう埋もれた才能を発掘できるのも、動画サイトの良さですねえ……。


Hello Michelle 【Animation PV】

韓国・鬱陵(うつりょう)島は江戸時代には竹島と呼ばれておりました。

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(※*画像は竹島)

 「竹島は韓国領」誤解の“根拠” 立て札、競売出品へ
 2月27日8時6分配信 産経新聞

 江戸時代に「竹島」と呼ばれた韓国領の鬱陵(うつりょう)島について、「朝鮮国に属しており、渡航を禁じる」との内容が書かれた江戸時代の立て札が、京都市内で3月に開かれるオークションに出品されることが26日、分かった。鬱陵島は現在の竹島(韓国名・独島)とは異なるが、立て札の記述は韓国側が竹島を自国領と主張する際にたびたび引用されているという。立て札が韓国に渡る可能性もあり、竹島問題と向き合う島根県の関係者らは、成り行きを懸念している。

 という記事が、Yahoo!ニュースにて取り上げられていました。
 記事によると、

 立て札は天保8(1837)年に書かれたもので、幅73センチ、縦33センチ。「高田役所」の名があり、オークションの主催会社によると、越後高田藩(新潟県上越市)内で掲示された可能性があるという。

 東日本在住の所有者が出品し、最低落札価格は120万円。3月15日に京都市中京区の同社で公開入札される。

 鬱陵島を舞台に天保7年、石見浜田藩(島根県浜田市)の商人らが行った密貿易の関係者を処罰したことを伝える内容。「竹島」という記述とともに「元禄之度朝鮮国江 御渡ニ相成候 以来渡海停止候」との記述が読み取れる。

 「元禄之度」とは元禄5(1692)〜9年に起きた「竹島一件」と呼ばれる鬱陵島をめぐる日本と朝鮮の領有権争い。以降、幕府は同島への渡航を禁じており、立て札は幕府の命を改めて掲示したとみられる。

 島根県の竹島問題研究顧問の杉原隆さん(70)は「韓国側が『竹島』と記述された鬱陵島の資料を買い集めているという情報もある。立て札が韓国に渡れば自分たちの都合のよい資料として使われるだろう」と指摘している。

 参考までに、鬱陵島と竹島の位置図と、オークションに出品される件の立札の画像を以下に添付しておきます。

鬱陵(うつりょう)島オークションに出される立札


 もっとも、現日本領・竹島を、かつては「松島」と呼んでいたという点において(松・竹の対だったわけですね)、この場合の「竹島」とは、現・韓国領の鬱陵島を示すものに他ならないというわけで日本にとっては逆の意味での資料となっているのですが、そもそも鬱陵島・于山島も竹島と解釈し、どの島を指すのか確実に特定できる資料がない石島をも竹島と解釈してしまっている韓国にとっては、そんな日本側の主張など無視して、「独島(竹島)を韓国領であると日本側が認めていた決定的な証拠」として口実を与えてしまう結果になりかねません。


 続きは以下。
 竹島関連の、不愉快なCGアニメを添付しています。

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【画像】 ついに一線を越えるエロ画像 【紹介】

 俺は開き直りました。
 ええ、秘蔵のエロ画像を貼りますとも。だって長い文章を仕上げるような、時間と根気が続かないんですから!

 俺はこの際、エロ画像でアクセスアップを狙います!

 パンチラです、ええ、パンチラ!


 若きあの日のなにやら青い衝動を感じさせる、そう、

 パンチラ!

 パンチラ!!

 パンチラ画像!!です!


 続きは以下から。

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【画像紹介】 イカレたバイクとバイカーたち

 A collection of really weird and unusual bikes from around the world.

 というわけで、世界の奇怪なバイクを紹介しているサイトがあったので、その中のいくつかをご紹介。日本では道交法の関係で、公道を走るのはまず無理なバイクばかりなんですが。

 それにしても世の中には、愛すべき物好きがいるものです。

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 いつものように、残りの画像は続きから。

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十三人の刺客

十三人の刺客

 『十三人の刺客』(じゅうさんにんのしかく)は東映京都撮影所製作、工藤栄一監督、片岡千恵蔵主演により、昭和38年(1963年)12月7日に封切られた日本映画の時代劇である。実録タッチの作風による集団抗争時代劇として有名。約30分に及ぶクライマックスの13人対53騎の殺陣シーンは、時代劇映画史上最長とされる。
 *フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より、冒頭紹介文を引用。

 さて、書きたい書きたいと思っていながら、なんとなく書かないままになっていた、故・工藤栄一監督作品 「十三人の刺客」 のご紹介。

 あらすじとしては、

「時に弘化元年(1844年)、明石藩江戸家老・間宮図書(演・高松錦之助)の抗議自殺をきっかけとして、明石藩主・松平斉韶(なりつぐ/演・菅貫太郎)の暴政が幕閣の知るところとなるが、将軍徳川家慶の弟である斉韶を幕府は容易に処罰できかねていた。残忍非情、その上、傲慢で好色という潔いばかりにドキュンな斉韶の暴君ぶりに耐えかねて、間宮も死を賭して訴えたにもかかわらずである。
 しかし事情を知らない将軍が、あろうことか斉韶を老中に据えようと考えていることを知るにおよび、筆頭老中・土井大炊頭(おおいのかみ/演・丹波哲郎)は暴君斉韶の排除を決意する。
 土井の命を受けた直参旗本・島田新左衛門(演・片岡千恵蔵)は、莫逆の友・倉永左平太(演・嵐寛寿郎)と子飼いの剣士、平山九十郎(演・西村晃)に依頼して戦力を集めて回る。やがて暗殺部隊の総数は十三人となって、宿場町一帯をトラップとした大総力戦が始まるのであった……」

 といった感じ。

 残りのレヴューは、続きからどうぞ。

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ご無沙汰なわけですが〜旅行記その5

 予告したまま放ったらかしだったわけですが、記事にするのも記憶に遠く、ぶっちゃけ面倒ですので(苦笑)、当時の写真だけ抜粋してうpしておきます。
 
 一応、旅行記の続編です。ぁはいw

 興味のある人は続きをどうぞ

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旅行記その4 会津

 前回旅行記その3からの続きです。

 今回は白虎隊自刃の地である飯盛山を中心にお送りいたします。

 例によって数枚の写真を交えていますが、今回は文章がけっこう長文になっています。面倒くさがらずにお読みいただければ幸いです。


 それでは続きからどうぞ。

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旅行記その3 会津

 前回の日光編からずいぶん日数が経ってしまいましたが、予定どおりに会津編をお送りいたします。
 放置しすぎて自分の中でもモチベーションが高まらないのが本音なんですが(苦笑)、予告していたものですしね。

 てなわけで、自家用車での一人旅ですんで人に気を使うこともなく、勝手気ままに車を飛ばしながら、けっこう強行なスケジュールで名所旧跡を回りました。

 思い出しつつ羅列すると、

 会津若松駅→徒歩にて周辺をぶらぶら→鶴ヶ城→御薬園→飯盛山(白虎隊士自刃の地)→勝常寺→金塔山恵隆寺→熊野神社→大内宿

 だったかな。合間に伊佐須美神社にも立ち寄りましたっけ。

 スケジュールとはいっても行き当たりばったりの成り行き任せなんですが、こうして並べてみると、結構あちこち回ってますね(笑)。まあ、あんまり計画をきっちり決めて旅するのは好きじゃないんですよ。適当な生き方してますんでwwww

 さて、本文に興味のある方は続きからどうぞ。
 写真を多く交えていますので、環境によっては重たくなってしまう場合もあろうかと思いますか、ご了承くださいませ。

 ちなみに、画像をクリックすれば拡大写真が見れますんで、よろしければ。
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