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あなたに日々の付録をお届け。

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決まった会話をするだけでかわいい彼女をゲット!NEW!

ついに人工知能が音楽を作曲。楽曲はビートルズ調のポップソング

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 人工知能の実用化という、まさにかつてのSFが描いた世界が現実のものとなっている近年ですが、ついにデータフローを使って作曲までしてしまうAIが誕生したようです。
 ソニーコンピュータサイエンス研究所(Sony CSL)が発表したのは、フローマシンと呼ばれるソフトウェアを用いることで、膨大なデータベースからAIが自ら音楽スタイルを学習し、指定されたスタイルで音楽を作製するというもの。
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『SHIN GODZILLA(シン・ゴジラ)』の北米版トレーラーが公開。上映は10月11日-18日

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 7月の公開以来、累計興行収入61億円を突破し、平成ゴジラシリーズ以降最高の動員数を記録した『シン・ゴジラ』。
 ゴジラの夏も残暑という感じのところ、ついに『シン・ゴジラ』の北米での公開が決定し、その公式予告編が公開されました。
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屈折率の違いが不思議なイメージを描き出す「シュリーレン現象」が面白い

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 凹面鏡とカミソリの刃を使って、シュリーレン現象を撮影。そうして生まれた映像は、かなりファンタスティックなものとなりました。
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【映画版】宿なしミュージシャンと猫の友情物語『ボブという名のストリート・キャット』の特別映像が公開

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 2013年に「野良猫ボブと宿なしミュージシャンのお話」として記事にした、ストリートミュージシャンのジェームズ・ボーエンさんと野良猫ボブの友情を描いたノンフィクションブック『ボブという名のストリート・キャット』。
 映画化についてはすでに公表されていたのですが、この度それに合わせて特別映像が公開されました。
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シャザーンの登場なるか? 「ハンナ・バーベラ・プロダクション」作品のクロスオーバーが実現!

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 マーベル・コミックの『アベンジャーズ』シリーズやDCコミックスの『ジャスティス・リーグ』など、近年高まりを見せているシェアード・ユニバース。
 そんな中『大魔王シャザーン』や『チキチキマシン猛レース』で知られる、ハンナ・バーベラ作品のクロスオーバーが実現しました。
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『ダリ』の世界にどっぷり浸れる? 360度VRでシュールな世界に没入できる映像

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 “ダリ・デ・プブル侯爵”こと、スペイン出身のシュールレアリスムの到達点サルバトール・ダリ。
 彼の稀有な存在感については弊ブログでも何度か取り上げてきましたが、昨今のVR(仮想現実)技術の進展を踏まえ、とうとう彼の生み出したダダっちい世界に没入できる時代が来たようです。
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猿人も木から落ちる。アファール猿人のルーシー、木から転落して死んだ可能性

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 1974年にエチオピア北東部で発見され、「ルーシー」と名付けられたアファール猿人が木から落ちて死んだ可能性があることを、雑誌“ネイチャー”に掲載された論文が明らかにしました。
 それによると、ルーシーの上腕骨には落下の衝撃による複数の圧縮や骨折が見られたとのことです。
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ディープラーニングで白黒映像を自動彩色、カラーライズボットで作成した動画

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 カラー写真の研究は、写真が発明された黎明期から始まっていたといっていいと思います。
 日本では写真家の日下部金兵衛に代表される手彩色写真が早くから始まっていましたし、物理学者のアレクサンドル・エドモン・ベクレルらによるカラー写真の研究も1800年代には試みられています。
 しかし現代のテクノロジーは、ついにモノクロ映像を自動彩色する技術に辿りつきました。
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ミッシングリンクをつなぐ存在か? 新たに発見されたヒト属の新種「ホモ・ナレディ」

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 私たち人間は、現在この地球上でただ1つ生き残ったヒト属(ホモ属)、いわゆる現生人類です。
 2万数千年前に絶滅したホモ・ネアンデルターレンシスを最後にホモ・サピエンス以外の種は絶滅したと考えられてきましたが、その失われた鎖をつなぐかもしれないヒト属の新種、“ホモ・ナレディ“の骨が発見されました。
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違和感しか感じねえ…。伝説の『トルコ版スター・ウォーズ』の35mmフィルムが発見される

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 すでに本家『スター・ウォーズ』新トリロジーはエピソード8がクランクインしているわけですが、かつてのオスマン帝国・トルコでも『スター・ウォーズ』が制作されていたことはほとんど知られていません。
 コアなマニアの間では伝説の作品とされていた『トルコ版スター・ウォーズ』ですが、なんと幻といえるオリジナルフィルムが発見されたそうです。
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ゴジラとの対決は不可避か? 最大最強キングコング映画『Kong: Skull Island』の予告編が公開

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画像出典:EW

 ついに公開された『シン・ゴジラ』の興奮覚めやらぬ中、ハリウッド版『GODZILLA(2014)』を製作したレジェンダリー・ピクチャーズが“ゴジラ・コング映画”のシリーズとして位置付ける、『コング:スカルアイランド(原題)』の予告編が公開されました。
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うかうかしてたら日常化? ボストン・ダイナミクスの四足歩行ロボットが家庭的になってた

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 弊ブログでもたびたび取り上げてきた米ボストン・ダイナミクス社の四足歩行ロボットですが、ブログの更新を停滞させている間にも着々と進化をつづけていました。
 とうとう、ここまで日常生活に忍び寄ってきています。
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映画『シン・ゴジラ』予告編。ついに最新ゴジラのビジュアル解禁【加筆】

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 7月29日の東宝系全国ロードショーを控えている、映画『シン・ゴジラ』の予告編がついに公開されました。
 これまでメインとなるゴジラの姿はティザービジュアルで確認できるのみでしたが、公開された予告編では最新版ゴジラの姿がバッチリ確認できます。
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磁気テープを使用したサンプリングキーボード『メロトロン』が面白い

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 1960年代にイギリスで誕生した、テープレコーダーの原理を応用した奇妙なキーボード『メロトロン』。
 同じく磁気テープを使用したチェンバリンの発想をもとに、イギリス人のブラッドレー兄弟が開発したテープ式キーボードは、ビートルズをはじめ数々の大物アーティストに使用されてきました。
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NASAが気象衛星の擬人化に着手。でも可愛くなかった

Page 1 - GPM Meets Mizu-Chan

 擬人化の波は、ついにNASAにまで及びました。
 国際的な気象観測計画『GPM計画』をアプローチする手段としてMASAが選んだのは、なんと気象衛星を擬人化したコミック。
 NASAが採用した日本の自治体的発想にさぞかし注目が集まるかと思いきや、全方位的にスルーされているみたいです。
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